「きた(北)」「にし(西)」「みなみ(南)」の語源について

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しくありがとうございます。

お礼日時:2007/7/10 13:42

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漢字の字相(字源)を読んだのが言霊(読み方)ですから、両方をセットで検証して初めて答がえられるのです。《漢字は大陸文化思想で出来てますが》は間違っています。漢字は神示で神の思いと計算が表されたものです。 ゆえに、古代日本人がどういう思想をもって「きた」「にし」「みなみ」と言っていたのか、という問いかけは成り立ちません、神がこう呼びなさいとして私達に与えられたものであるからです。「その心は?」と、神のお考えに興味をお持ちになって下さい。 面白い事に、西の字相を解くとウエスト=無駄=腰の意味が現れ、東の字相を解くとイースト=パンを膨らますイースト菌が現れます。 漢字と日本語と英語は連携がとられているのです。言霊方程式を発見しました。世界中の言葉は日本語の言霊で見ると霊的な意味が解るのです。このようなことが成り立つのは神実の業であるということです。こういう神のジクソーパズル(アミタ=インターネット)の遊びを発見してゆく事は楽しくて、厳粛な喜びを感じます。 北と西は月組で陰気で肉体で、南と東は日組で陽気で精神に分けられます。この相対立するものが十字に組んで子実魂、そして幸という第三者を生みます、火+水=カミのヒミズ(秘蜜)であります。 北=ンIヒ(七)=愛の運の尽き、火の気が凍っているのは水氣(肉=人)が火の気(精神=神の愛)と組まないからである。ホク=火屈、きた=基田、ひうけ=日受け=月田、ノース=脳が酢=主を排除(NO)している=犬 西=π口=羽意が尻に殻をつけているので飛べない、セイ=背射、にし=荷に死す、ウエスト=腰=殻田二執着する陰気な働き=無駄 東=木日=木(十三=神の散した酸っぱい息子=猿=腹に蝮が棲む)を日で虫干しする=種無しパンにイースト菌を入れれば膨らむ=旨いものに成る、トウ=磨生=闘、ひがし=日(火陽霊)を我思する、イースト=意射主止=霊止=ひと=良い人 南=十冂ソ干=神の体内でソ(粗)を干して浄化昇華する、ナン=成運、みなみ=未成す実、ひなた=日(霊)成田=日田、サウス=差を臼にかけて咲生主 漢字は神示で神様が作られたので宗教であり、調理(勉強)すれば魂のパンとなる人類の宝物です。比喩で二千年語られてきた聖書も日本語が現れてこの光によって初めて真理が蘇ると神様が決めておられられたのです。 この暗示が日出国の呼び名であり、ニッポンは火水、霊物、を二津翻(ニッポン)して一本に統一して、左右の両羽根を和して天に飛び帰るという手順です。 翻=番、羽、番=ノ+米+日=不二夫婦不死となる魂を産む、羽=ウイング=勝利の具 ジャパンは腹の虫の蛇を打つ、蛇パンして納めて彼岸に渡ることなのです。ジャパン=辺=精神の刀で腹の蛇を治めて帆かけの舟(母)とする。 秀思學