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実は古文の文法が理解できずに困っています。 伊勢物語「初冠」という作品で動詞...

ani********さん

2007/7/618:11:54

実は古文の文法が理解できずに困っています。
伊勢物語「初冠」という作品で動詞・形容詞・助動詞を活用の種類/意味と活用形を分別しなければなりません。
例)ついでおもしろきことともや思ひけり。

思ひ=ハ・四段・連用形 けり=助動詞(過去推量)・連体形

問題の文章がコレです。

昔、男、初冠して の「し」なのですが動詞にも助動詞にもたくさんの種類が載っていますよね。
 「に」という品詞にも5つくらいの文法に分かれています。
 分別ができないので誰か助けてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kin********さん

2007/7/618:35:55

「し」
サ変
連用形

「て」
接続助詞

むかしむかし、あるおとこが、せいじんしきを「し」「て」(すませて)

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

文法全解本が参考書コーナーに売っていますので、
それの「伊勢物語」を買っときましょう。
全文品詞分解されていますので、テスト前の勉強にも
バッチリです。悩み解消です!

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