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不思議な遊び(移動の露店屋)について。今から40年近く前に葛飾(堀切)に住んで...

tod********さん

2007/7/912:39:53

不思議な遊び(移動の露店屋)について。今から40年近く前に葛飾(堀切)に住んでいたとき変わった露天屋が週に1回程きていました。彼は粘土(といっても油粘土ではない)と型とそれに塗る塗料を売っていました。

子供たちは型を使って粘土を押し込んでから取り出し、その後塗料を塗って仕上げます。するとその露天商は出来栄えに応じて、その露店でしか使えない、金券をくれるという遊びです。(説明がへたですいません)。こういうものを体験された方、他にいらっしゃるでしょうか? 情報があったら教えてください。

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ryo********さん

編集あり2007/7/1118:12:38

30年ほど前、台東区(涙橋・吉原方面)に住んで居た時、公園におっしゃる通りのおじさんが、子ども相手に商売をしてました。ほとんど男の子相手だったので、やった事はなかったのですが、車とかの型を抜いていたように思います。難しい型を上手に抜けて、彩色すると『うーん、5点だな』とか『よし、10点!』とか言ってました。
『こち亀』のマンガに、『カタ屋』って出てましたが、これの事では?

追記:昨日、夫(50代)にこの話をしたところ、『俺の子どもの頃のカタヌキは、粘土じゃなくてウエハースだった』と言ってました。梅ジャムとかソースとかをつける、あの薄っぺらいミルクせんべいだったそうです。そっちの方が高等な技術を要しそうな気が・・・。

再追記:会社の同僚(40代前半)は、『粘土じゃなくて、砂糖菓子だった』と言っております。針を使い、型抜き、点数を付けるそうですが、『ナメヌキ』といって、針の先をなめると点数が下がるそうです。この質問、ハバが広いですね!

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p10********さん

2007/7/1316:56:03

他の方がミルクせんべいだった、と言うのを聞いておもいだしたんですが、私もミルクせんべい?のはやったことあります。うすっぺらなガムのようなもの(大きさ・見た目とも)にクッキーの型のようなものでおしたような線描きの絵がついていて、それをその型どおりに手で抜くんですが、私には全然できなかった覚えがあります。できたら何かくれるとか、もう1枚くれるとかだったような、、、。
40年近く前に江東区の亀戸(亀有じゃない(笑))に住んでた時のことです。私は女性です。
粘土の型の方はおぼえありません。

mamiさん

2007/7/919:39:46

子供の頃学校の門の所で、そんなことやっていましたね。
先生から禁止されていたので、やったことはありませんが今でもあるようですよ。
本職でやっているのではないとのことですが、テレビでやっていたので懐かしくなりました。
http://www.ntv.co.jp/burari/

mac********さん

2007/7/913:18:11

上の方が言っているように、それはかたぬきという遊びです。

私の地域にくるカタ屋は金券ではなく、点数券みたいなものをくれました。その点数をあつると
型と交換してくれるのです。

色をつける塗料は粉で、金や銀色は値段が高いのです。値段の高い塗料を使うと、点数も
たかくなるのです。

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