英作文の添削お願いしますm(_ _)m

英作文の添削お願いしますm(_ _)m 人間の一生というけれど、結局それは「今」という時間の集積ではないか。 充実した人生というのは、必ずしもその長さによるのではなく、密度の濃さにかかっているのではなかろうか。 We talk about a person's life,but after all isn't it a compilation of moments named "present"? Satisfaction of life doesn't always depend on its length,but on its denseness, isn't it? 日本人はきれいな発音の英語に固執しすぎるが、世界には聞いても理解しがたい英語もある。 だがそれでも立派に通じる、 用は、話している内容に中身があるかどうかが大事なのだ。 特に、会話が弾み、本当に複雑なことを伝えたいときには、いわゆる「英会話」の能力より、性格に読み書きできる英語の能力のほうが問われる。 Althouh Japanese people are too concerned about clear pronunciation of English, in the world, there're many English hard to understand. Particularly when the conversation goes so far, and if you want to inform what is really complicated, the ability to write and read correctly is rather asked than what is called "English conversation"skill. 長い間思い出すこともなかった子供のころの情景が次々に心によみがえってきた。 そうした心象風景のひとつひとつは、不思議なほど書物の記憶と結びついている The scenes in my childhood that I hadnt recalled for a long time came back to my mind one after another. The mental scenes are strangely linked with memories of books one by one. お願いします。

補足

これらは大学の入試問題でした 解答を参照しながら書いたのですが、解答に気になるところがあり質問した次第です We say"human's life",but after all it's a succession of moments called"now" I think full life doesnt always depend on its length, but on its denseness I'd really appreciate it if you could show me the models Otherwise,I'd be very suspicious about answers on my textbook Thank you for your answering^^

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ベストアンサー

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補足に対して 大学受験の入試問題で、この日本語ですか???なんだか、悲しくなってきました。文の繋がりがいまひとつ不透明で、とても英語にし難いです。それに、私は、受験英語は全くダメだったので、受験の「模範解答」になるかどうかは、不明です。私なりの英訳です。どうしてそうしたか、解説も加えますので、参考にして下さい。 People see life in terms of one's life span, yet I think life is just the succession of moments called "the present." A fullfilling life could not be measured by the length of one's life but by degree of one's satisfaction of life. まず、この文章で見えてくるのは、「一般の人が考える「一生(人生)」と私の考える「人生」の対峙、そして、「人生の長さ」と「人生の密度」の対峙です。  "we" と "I" ではその対峙が表現できないので、"people" と "I" で表現しました。 「人間の一生と言うが」は、典型的なあいまいな日本語的表現で英語にはし難いです。 "human's life" では、"succession of momnets" と対峙することができず、次の文の人生の長さ と 人生の密度 に関連付けられなくなるので、 "in terms of one's life span" という「人生の長さの観点から」を付け加えています。 「人生の密度」は、「満足度」に変えました。density・denseness を life に使うのは違和感を覚えるので。 「ではないか」と言うニュアンスは、最初の文では、"I think" で、2つ目の文では、"could" を使って、文意を弱めています。 The Japanese is concerned for the perfect English pronunciation too much,but many people whose English is not easy to understand can communicate in English somehow. Contents of conversations are more important than the perfect pronunciation. Especially, when you want to talk about a complicate issue, you have to have good skills in reading and writing in English more than skills in everyday English conversation. この文は、英訳しても、文の繋がりに無理があります。もともとの日本語に無理があるので、仕方がないです。 最初の文は、「日本人は発音に拘りすぎるが、理解し難い英語でもコミュニケーションをなんとか行っている人は沢山いる」という形にしました。何とか、文の繋がりを保つ為、「完璧な発音より、会話の内容の方が大切」という文にし、「複雑な事項を話すには、単なる日常会話能力以上に、英語の読み書き能力が必要である。」という形にしました。「会話が弾み」という部分は、どう頑張ってもこの文脈の中に上手く収まらず、不必要である故省きました。 Forgotten memories from my childhood vividly came back one after another. Each image was misteriously linked with a impression of the books I read. 長い間思い出すこともなかった子供のころの情景 を、The scenes in my childhood that I hadnt recalled for a long time とすると、ちょっと長ったらしい主語になるので、「忘れられた子供の頃の記憶」にして、vividly という副詞で 「情景がよみがえる」というニュアンスにしています。"in my mind" "one after another" という言葉が come back にかかると、文がどうもスッキリしないのと、記憶が心によみがえるのは当然の事なので"in my mind" を省きました。 次の文は、日本語では現在形ですが、英語で同じ事を話しているのに、時制が違うと気持ちが悪いので、過去形にしてあります。 書物の記憶は、初め、image とも思ったのですが、そうすると、「挿絵」的に解釈される可能性もあるので、"impression"にしました。 なんにしても、こんな、直訳したら絶対に意味不明な英語になる日本語を、英訳しろという大学があるとは、驚きです。かなり昔に受験したこと、英語が苦手だったので、英語のあまり難しくない大学を選んでいたのも原因でしょうが。  恐らく、解答とは、全く違う英文になっていると思いますし、解答の英文が、意味の通じるものになっているかどうかも、疑わしいです。解答と照らし合わせて不明な点等があれば、ご質問下さい。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。いつも、どの程度まで原文の日本語をその意味で解釈していいのか迷います・・・ 大学の受験なので日本語の意味をひとつひとつ失わないようにとならったのですが、この回答はとても参考になりました。 精進します。

お礼日時:2007/8/4 10:41