腰痛で悩んでいましたが、その痛みは悪化し、今度は手足の先が痺れるようになりました。腰痛からくるものでしょうか。脳のMRIは異常なしでした。最近は、後頭部の痺れも出てきました。

腰痛で悩んでいましたが、その痛みは悪化し、今度は手足の先が痺れるようになりました。腰痛からくるものでしょうか。脳のMRIは異常なしでした。最近は、後頭部の痺れも出てきました。 末梢神経がやられているかもということでビタミンB12の入っている薬も飲んでいますが、効果があらわれません。ヘルニアでもないですし、坐骨神経痛で手足が痺れたりすることはあるのでしょうか。脳に異常はないものの痺れとなるととても不安でなりません。どなたかご回答お願い致します。

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腰痛、手足のシビレ、後頭部のシビレ等の改善にはなると思います。頚椎も異常あるのでは?下記を試されては? 操体法のストレッチ+頚椎用枕(正しい睡眠姿勢へ導く、頚椎の鍛錬・安定)とのコラボ(合作)に正しい姿勢での生活+正しい歩行姿勢での散歩30分、一つ一つがあなたの症状の改善に繋がります、それらの相乗効果を求めた結果です。優しく、安全です。 1.操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。 操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善に役立ちます。 ⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。 1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし(本は図書館に)  #下記の動作で操体法を実感して下さい。カラダに優しい、安全な治療施術です。 例えば、膝倒し-仰向けになり、両膝60°に立て、両膝を合わせ、足の踝を合わせて、その上で 両膝を右へユックリ倒します。戻してから左へユックリ倒します。先ず大半の方が左右どちらかで痛み、不快感を感じると思います。それは腰他に歪みがあります。 例えば右が痛い、不快を感じたら、カラダに歪みがあります。そしたら痛くない左に3-5回ユックリ倒すと、右へ倒す時の痛み、不快感が軽減します。ですが軽減しない時は即中止。他の部位を膝倒しと同じように左右への動作をし、痛みのない部位の運動を探し、全ての運動を解し、鍛錬後、先ほどの痛い部位に戻り、痛い方に倒します。痛みが消えています。あなたの歪みは大幅に軽減しました。(動作は全て息を吐きながら行って下さい)このようにカラダの痛みを軽減するので操体法は痛まない治療法で、カラダに優しいですし、発案者の個人操体を推進していますので、安全です。頚椎用枕は使用者の安全、健康と症状改善を目的に操体法とのコラボ(合作)を決めました。 2.正しい睡眠姿勢で質の高い睡眠と頚椎の鍛錬で症状改善に役立ちます。 頚椎用枕を使用することで頚椎を鍛錬、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎を保持すると自然と正しい睡眠姿勢へ導きます。操体法のストレッチで症状が軽減、正しい睡眠姿勢での眠り改善を助けます。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレも改善に寄与します。鞭打ち症のリハビリにも役立ちます。 頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。頚椎を安定させることは、腰痛にも大いにプラスです。 3. 歩く、座る、立つ、寝るにおいて、正しい姿勢に努める、これだけでかなりの腰痛、肩こり対策になります。 4. 散歩の効果、散歩を習慣化させる、これはカラダにいいことが多く健康体つくりに役立ちます。 より健康を定着させる為に正しい歩行姿勢での散歩をお薦めします。(頭の上にリンゴを載せ、落とさない姿勢をキープして歩く) 正しい姿勢で歩くことは筋肉を動かすこと、筋肉が動くことは血管やリンパ管を動かし、血液、体液の流れを潤滑にします。内臓をも動かし、健康にいいです。正しい歩行姿勢での散歩はあなたの肩、腰、腹にいい影響を及ぼします、試して下さい、実感できます。

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