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是非、貴方のガンダムに対する異常なまでの熱い心/精神を文字数が許す限り記載して...

kin********さん

2007/8/710:46:39

是非、貴方のガンダムに対する異常なまでの熱い心/精神を文字数が許す限り記載してください

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ino********さん

2007/8/713:08:24

当方、1971年生まれの男性。
ガンダムの本放送が1979年ですから、
実はあの作品をしゃぶり倒すwにはやや早過ぎまして、
であるが故・・・か、
本放送時は、見ていないのです。
ただ、作品の存在だけは知っていたような気がします。
ついでに言うと、おぼろげながら、

「なんか、それまでのロボットアニメと違って、【面白くな~い】と、思った覚えがある」

のです、実は(*^_^*)
(コレ、たぶん、この知恵袋では初暴露?だと思います。)
要は、今はそこが魅力でどっぷり浸かっている「リアル路線」が、
本放送当時8歳程度のボーヤには、辛気臭くてつまらなく見えたと(>∀<)
ところがですね、あれは何がきっかけだったのでしょうか、
友達の間で「ガンダムってのはすげぇよ」という話が起こり、
それに合わせて再放送があって・・・だったかなあ、
改めて見てみますとね、
「おお、なるほど」
という。
まあ、それでも、小学生のおつむですから、
芯まで理解できてたわけじゃない(と思う)んですけれどもね、
子供なりに、感じ入る部分はあったと、そんなところですわ。
(正直言いますと、今、このカテであれやこれや薀蓄たれてるのは、その後、長いことガンダムとつきあってたからこその蓄積・・・であって、
当時から、そんなにいろいろ知識や情報を詰め込んでたわけではないのです。)
それと、我々の世代にガンダムが蔓延wした理由として、
「ガンプラ(ガンダムのプラモデル)の存在」
が外せないと思うんですよね。
それまでのロボットもののプラモデルと比較して、
やれ「スケール表示がされるようになった」とか、
やれ「それまでのロボットプラモより出来がいい」とか、
いろいろ言われますけれども、
私、ガンプラが流行った真の理由は、これじゃないかと思います。

「種類がたくさん出たので、コレクション意識を刺激された」。

もちろん、「ガンダムブームがあったからこそ、プラモデルもたくさん出た」という背景は無視できませんがね、
とは言え、この「たくさん種類が出た」のが、またさらにブームに拍車をかけたんじゃないかとにらんでます。
これまでのブームとか見てても、そういうとこあるじゃないですか、
ポケモンとか遊戯王とか、古いものだとビックリマンシールとかキン消し(キン肉マンの消しゴム)とか。
(もっと古いと、仮面ライダーカードとかさ。)
子供ってのは、
「あれこれ種類があるものを集めるのが好き」
なものなんですよ。
ガンプラにも、これが作用したと思ってます。
そう言えば、当時、ウチの父ちゃんに、高くて売れ残ってた「1/72 シャア専用ザク(メカニックタイプ・・・だっけ?)」をせびったとき、
父ちゃん、こんなことを言ってましたっけ。
「1個買ってやりゃ、それで満足するだろう」
みたいな。
・・・・とんでもないですね~、1個どころか、いまだに買い続けてますからね(*^_^*)
話がだいぶプラモデルの方に傾いてしまいましたが、
でもまあ、「ガンプラが続いてなかったら、ガンダムとのつきあいもどこまで続いていたやら・・・」というところは、
ちょっとあるんじゃないかと思ったり。
実を言いますと(って言うか、割と表明している気もするが)、
一時期ほど、ガンダムガンダム言うほどの情熱も気力も薄れてきているとは思うんですが、
それでもね、腐れ縁・・・とでも言いますか、
「なかなか、切ろうにも切れない縁」
のような気がします。
ま、一種のすりこみ現象であって、自分が悪いわけじゃない・・・ということにしておきましょう。
その方がいい、きっと(^_^;)

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gar********さん

2007/8/1115:18:42

一番↑

転載おっつ~~~

mat********さん

2007/8/710:51:44

『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。

それまでのロボットアニメに対して、戦場を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「モビルスーツ」とよばれる兵器の一種として扱う設定等を導入したことでその変革の先駆けとなり、後に「リアルロボット」と称される大きな潮流を作った作品である。それらの要素が放映当時の10代以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダム(最初のガンダム)とも呼ばれている。


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注意 : 以降に、作品の結末など核心部分が記述されています。


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目次 [非表示]
1 物語
2 作品解説
2.1 作品の特徴とそれ以前の作品との比較
2.2 「フリーダム・ファイター」から「ガンダム」へ
2.3 初回放映時の評価と後の社会現象
2.4 劇場版3部作と「アニメ新世紀宣言」
2.5 アニメ史上の評価と後続作品への影響
3 主要登場人物
4 スタッフ
5 主題歌
5.1 挿入歌
6 放送リスト
7 放送局
7.1 再放送
8 関連作品
8.1 劇場版
8.2 レコードドラマ(CDドラマ)
8.3 小説
8.4 漫画
8.5 DVD
9 模倣作品
10 脚注
11 参考文献
12 関連項目
13 外部リンク



物語
スペースコロニーへの宇宙移民開始を紀元とした未来世界、宇宙世紀0079年が舞台。人類は増え続ける人口のため、半数が月軌道周辺にあるラグランジュ点に浮かぶスペースコロニー群(サイドと呼ばれる)に居住していた。その中で地球に最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、宇宙移民であるスペースノイドの独立を求め、人型機動兵器「MS(モビルスーツ)」の開発成功を機に、地球連邦に独立戦争を挑んでいた。そのわずか1週間あまりで双方の陣営は総人口の半分を死に至らしめた。

そんな中、サイド7に住む少年アムロ・レイは、連邦軍が進めていた「V作戦」に対する調査のためサイド7に侵入したジオン軍MS ザク[1]の攻撃に巻き込まれ、偶然が重なり、連邦軍の新型MS ガンダムのパイロットになってしまう。ガンダムの性能もあり敵MSを撃退することはできたものの、ガンダムの母艦である最新鋭補給艦(戦闘能力は戦艦並) ホワイトベース(略称W.B.)は正規乗組員のほとんどを失い、アムロをはじめこれに避難した少年少女たちは、生き残った乗組員達と協力しながらサイド7を脱出する。しかし宇宙には、赤く塗装した専用のザクを駆り数々の戦果を挙げたことから「赤い彗星」と呼ばれるパイロット シャア・アズナブルが待ち構えていた。

この物語は、アムロ達が長年の宿敵となるシャアを初め、様々な人々との出会いや戦い、そして別れを経て数々の困難を乗り越え、成長していく姿を描く。


作品解説
『機動戦士ガンダム』は、3機合体のロボットが主役の『無敵超人ザンボット3』、3段変形のロボットが主役の『無敵鋼人ダイターン3』に続くサンライズのオリジナル作品第3作として、富野喜幸(現・富野由悠季)を監督に据え、玩具メーカーのクローバーをメインスポンサーとして企画・制作された。


作品の特徴とそれ以前の作品との比較
独自研究:この記事や節の内容は「独自研究」にとどまっている恐れがあります。この恐れを解消するために Wikipedia:独自研究は載せない を確認の上で、ある情報の根拠だけではなく、解釈、評価、分析、総合の根拠となる出典を示してください。(このテンプレートについて)
これ以前の1970年代当時は、一般にはアニメとは子供のものであるという認識、そして玩具市場のものでしかないという固定観念が強かった。だが『機動戦士ガンダム』に先立つ例として、『宇宙戦艦ヤマト』の劇場公開を求めた高年齢層のファンの署名活動があったり、高年齢層をターゲットと銘打った劇場版『ルパン三世』の公開といった、ファンサイドの行動や製作サイドの様々な積み重ねにより徐々に市場が広がりつつあった。

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