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サスペンスドラマで犯人が最初に怪しいヤツだった例ってあるんですか?

fis********さん

2014/3/2311:40:15

サスペンスドラマで犯人が最初に怪しいヤツだった例ってあるんですか?

たいていはどんでん返しで「えっ!キミが犯人なのっ!」て作りになっててもっとも無関係そうな人が犯人という例が多いと思いますが最初に怪しいヤツ(普通はこういうキャラは犯人ではない)がそのまま犯人というわかりやすく驚きがない(ある意味驚きか?)作品ってありますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mad********さん

2014/3/2419:38:23

最初に怪しまれて逮捕されたりした人物を探偵役が無罪を証明しようとするが
その時点で視聴者目線でかえって「これは犯人じゃないだろう」と思わせておいて
やっぱりそいつが犯人でした、なんてパターンもまれにある気もしますが
なんという作品が該当するかと問われるとあんまり覚えてません。
小説だと思い当たるやつもいくつかあるけどネタバレだから名前はあげるのは控えときます。

質問した人からのコメント

2014/3/29 21:12:12

ありがとうございましたーーー!!!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fuk********さん

編集あり2014/3/2312:55:57

倒叙モノと呼ばれるものがそれに当たります。
ストーリー冒頭に殺人が起きて、犯人も分かっている。
その後、刑事が来て犯人と対決するというもの。
古畑任三郎
福家警部補
コロンボ刑事
等があります。
こういうドラマの楽しみ方は、犯人の細工を刑事や探偵がどう見破って逮捕するかが見所です。
基本的に犯人は完全犯罪を試みるパターンが多いです。
(補足)
もしかしたら、こっちの可能性もあるかもと思いまして。
普通のサスペンスドラマとして、ということなら。
松本清張系でたまにあります。
以前観た「十万分の一の殺意」
という田村正和主演のドラマでは、登場人物が極端に少ない(ほぼ主人公の身内)上、犯人らしき人は一人しかいませんでした。
しかも身内以外の登場人物として出ていた数少ない人物でさえ、共犯者だったというオチまでつきます。
どうやったのか?が中心でしたが、それにしても…の作品でした。

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