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債務整理について… 先日、知り合いの行政書士さんからの 紹介で 最近開業な...

ruj********さん

2014/3/2506:38:32

債務整理について…


先日、知り合いの行政書士さんからの
紹介で
最近開業なさった若い弁護士さんの事務所に相談に行きました。


私の借金額は約100万円です。
30分間は相談料が無料との事で
相談に行かせて頂いたのですが、


その弁護士さんは
とても偉そうな態度で
親身になって談に乗ってくれるどころか
何故か終始、司法書士さんの悪口を言っておられ
(債務整理は弁護士の仕事だ。
司法書士なんかに依頼すべきではない。
あんなやつらに俺らの仕事を取られてたまるか。あいつらは詐欺師も同然なので
信用してはいけない等…)


と、延々と
司法書士さんの悪い噂や批判を
聞かされました。



そしてそれほどまで言うのであれば、
弁護士であるご自身が依頼を引き受けて下さるのかと思いきや


「私は弁護士なのでこんな少額な仕事は引き受けたくありません」と言われ、
無料の30分間をオーバーした分の料金を請求されました。



借金額は最初にお伝えしたので、
その時点でお金にならない依頼だという事をとわかっていたのだから
引き受けて下さらないのであれば、
早めに言って欲しかったです…



散々、司法書士さんの悪口を聞かされたあげくに
相談料を請求された事が
悔しくてたまりません。


この弁護士さんから
相談料を取り返す方法は
何かありますか?

補足回答を拝見して…


私は行政書士の悪口を聞きたいわけではありません

傲慢な弁護士の意見を聞きたいわけでもありません


証拠は弁護士との会話を録音した物が一応ありますが、
弁護士会は信用できますか?


どこかの弁護士会のホームページで
この弁護士と同じような内容を堂々と
書いてある所がありましたが…

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回答数:
4

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ベストアンサーに選ばれた回答

dee********さん

編集あり2014/3/2512:40:30

弁護士です。

弁護士は何も悪くないです。

その弁護士が言ってる事に間違いありません。相談料を払いたくないなら、弁護士事務所には行くな。
そんな額で弁護士の手を煩わせるな!
少額なら最初から司法書士に相談しろ!

質問した人からのコメント

2014/3/25 18:01:01

最低ですね。

少額なら司法書士に依頼しろと言いながら債務整理は司法書士には頼むなと
どちらが本当ですか?
完全に矛盾してますよ。

見当違いの回答しないで下さいな。

弁護士ってあくどい商売なんですね。


ベストアンサー以外の回答

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poo********さん

2014/3/2514:39:26

行政書士は、特定の弁護士に事件を紹介することが多いのですが、このような弁護士は「非弁提携弁護士」といいます。
弁護士は、事件の斡旋を業としている者と提携してはならないことになっており(弁護士法73条)、非弁提携が発覚すると、必ず「業務停止以上」の重い懲戒処分がされます。
これは、行政書士の利益を優先して、依頼者を食い物にするケースがほとんどだからです。弁護士でない人から紹介された弁護士に依頼するのは、やめたほうがいいでしょう。

行政書士は法律家ではありません.

よく行政書士は、「町の法律家」とか喧伝していますが、ご存知の人は多いでしょうが、実態は「町の不法者」ですから。

なお、裁判員法(裁判員の参加する刑事裁判に関する法律)15条には、裁判員の職務に就くことができない人が列挙されています。
法律の素人を刑事裁判に参加させる手続きですから、裁判官、検察官、弁護士は当然なれないという規定があります。
司法書士も、法務大臣が実施する簡裁訴訟代理能力認定考査で認定を受けた司法書士(認定司法書士)には民事訴訟の代理権がありますから、やはり「法律の素人」ではありません
ここで、はっきりするのが行政書士です。
行政書士は、裁判員法に「不適格者」として排除の対象となっていませんから、法律の素人として裁判員になれるのです。
つまり、行政書士は、はっきりと「法律の素人」と法律(裁判員法)に記載されていることになります。

一般の人にはの区別が素人にはつきにくいのでしょう。
「弁護士」「司法書士」には、また「司法書士」「行政書士」には、こえがたい段差があります。
「行政書士」は、最低レベルの「法律家」ですらありません。
「司法書士」と「行政書士」との区別ははっきり認識しておきましょう。

裁判員制度が開始されれば、行政書士自体が「素人席」にすわることになり、他の裁判員から「行政書士は法律家ではなかった」「我々と同じ素人だ」ということが露見します。

できれば、マスコミも、はっきり伝えてほしいところです。
行政書士の法的無知のために、事件そのものをおかしくされてしまった人は結構います。

行政書士は、特定の弁護士に事件を紹介することが多いのですが、このような弁護士は「非弁提携弁護士」といいます。...

fri********さん

2014/3/2509:48:28

証拠があるでしょうか。証拠があれば、(無意味な相談であった等の)、取り戻すことができるでしょう。

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ID非公開さん

2014/3/2506:49:12

弁護士会に苦情いってください。名刺に所属する弁護士会を書いてあります。
仕事引受るとか以前の問題で弁護士会の信用を失墜させる行為であるとキツく苦情を言いましょう。

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