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ウラジーミル・プーチン大統領が、世界中のイルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイ...

lon********さん

2014/3/2723:15:25

ウラジーミル・プーチン大統領が、世界中のイルミナティ・金融ユダヤ・ロスチャイルド・ロックフェラー勢力を、スカラー兵器などで壊滅させてくれたら、糖尿病だろうが祝杯を上げまくるのは私だけですか。

もちろん、安倍晋三一味も含まれますがね。

ウラジーミル・プーチン大統領,スカラー兵器,金融ユダヤ・ロスチャイルド,イルミナティ,小保方晴子,安倍晋三一味,STAP細胞

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ベストアンサーに選ばれた回答

dou********さん

2014/3/2723:59:16

ヤヌコビッチなるアホを傀儡に送り込んでたプーチンも信用ならないよ。

アベノビッチなるクズを片づけてくれるなら少しは見直すがね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yv3********さん

2014/3/2800:28:54

ついでながら、その粛正・粛清メンバーに小保方晴子と佐村河内守も是非とも加えて欲しいです。
小保方晴子・理研RIKEN・研究ユニットリーダー…(30)は、成功までの道程をこう振り返った。 STAP細胞が打ち破った常識は「動物細胞でも外的刺激で初期化した」「あまりに簡単すぎる技術で実現」など数多い。学位を取得して2年目の若き女性研究者が挙げた成果というのも、その一つだ。
「何度も挫折感と闘いやめようと思ったけれど、あと1日だけ頑張ろうと続けてきて、いつの間にか今日に至った」と話す。 昭和58年、千葉県松戸市で生まれた。高校時代にたまたま手に取った科学雑誌の特集記事で「社会に貢献できる」と再生医療に強い興味を持ち、研究者への道を選んだ。
昨年春、世界的に権威ある英科学誌ネイチャーに投稿した際は、「過去何百年の生物細胞学の歴史を愚弄していると酷評され、掲載を却下された」。だが、「STAP細胞は必ず人の役に立つ技術だ」との信念を貫いて膨大なデータを集め、今回は掲載にこぎつけた。
小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑 小保方晴子(おぼかたはるこ、1983年生 )は、日本の細胞生物学者。理化学研究所発生・再生科学総合研究センター・細胞リプログラミング研究ユニット・ユニットリーダー。弱酸などの外部刺激で体細胞を初期化することにより、胎盤組織を含む全ての生体組織分化できる多能性を持った細胞(STAP細胞)の作製方法を世界で初めて発表した。しかし、彼女の論文には不適切なデータの処理・加工・流用、そして、文章の剽窃などが認められることから、その研究内容の正確性に疑惑が向けられている。

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