投資信託で1,000万円近く損しました。

投資信託で1,000万円近く損しました。 ここ7年程、投資信託をやってきました。 始めてすぐにサブプライムローンをきっかけとする株安でで500万円程マイナスになり、自己嫌悪に陥りました。 それでもやはりくやしくてくやしくて、またやり始めましたが、今度は東日本大震災をきっかけにどんどんマイナスになり、さらに500万円ほど損しました。 あわせて1000万円の損失です。 もう、投資するお金の余裕はありません。 投資は卒業するつもりですが、、、。正直くやしいです。 皆さんは、どのくらい損しましたか。 得した人の自慢話はいいです。聞きたくありません。

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ベストアンサー

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IPOで思ったように上がらず50万ほど損をしました。 サブプライムローンや東日本大震災による株安のときは、安く大量に購入できました。今では株価は数倍になり、配当利回りが10%を超えるものもあり、前述の損は当然のように取り返しました。 これも投資信託の運用者が投げ売りをしてくれたおかげです。 私は投資信託を運用者に感謝しています。 ありがとう。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど、わたしが損をしているタイミングで購入した人は得をしているということですね。くやしいですが、わかりやすいです。つまり投資信託というものは急激に経済が落ち込んだ時に購入するものだということが良く分かりました。その上でどこが底かを探るということですね。

お礼日時:2014/4/24 12:35

その他の回答(5件)

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投資信託で1000万円も損をするのは、極めてまれと思われます。 よほどリスクの高い商品だったか、高値掴みだったということですね。 私は、結局、昨年6月から始めた投信積立は、トータルでプラス圏内(寄与度は外国株式インデックス投信が突出していますが・・・)ですが 何度かチャレンジした立会外分売、銀行業ETF、公募増資銘柄買入後の大幅安で証券口座開設来実現損益がマイナス20万を超えています。 というわけで、現物株は、TOPIX連動型ETFのみ許容し、それ以外の銘柄(POやIPO、立会外分売などを含む)は一切買わないという運用方針を決めています。

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え~~~っと、言いたい事が二つありまーす。 1.こういうバカな質問は、アナタが誰か分からないかと言っても、スルもんじゃな~い! 2.こういうバカをエサにしようと、下の「元PWM日本証券ファイナンシャルアドバイザー歴10年の者」みたいな詐欺師が出てくる。二重詐欺の手口、そのままじゃねえか!

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参考までに、お聞きしますが・・ 投資信託は、どこで購入されていたのでしょうか? 証券会社!信託銀行!銀行!保険会社!オンラインの金融機関は除きます。 購入時期は、いつぐらいからですか? (運用資金は、いくらですか?) 平成18年の6月に「金融商品取引法」が成立して、投資者保護のための制度ができました!! これにより、元本割れなどで損失した、投資者を救える可能性があります。 (適合性の原則) ご参考までに!! 元PWM日本証券ファイナンシャルアドバイザー歴10年の者より

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長期にわたれば、ほとんどの人が損勘定になるのが、この世界の仕組みだと思いますよ。 自慢話など、本当に自分の鼻は高いと威張って見せているだけですから、はたの者が聴くに値しません。 で、損が出たときの確定申告も、まったく意味はありません。 恥をさらすにすぎないし、損金は還ってはこないからです。 それでも、長期に続けられるということは、いまだ自分の意志も身体も元気である証拠。それだけが投資の世界の救いじゃあないでしょうか。 未来に向かって花とか果物の木でも育てた方が、気分は良いですよ。

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損失が出た時にこそ、確定申告をするべきです。これから3年間に、株式・投信などで利益が出た時に損益通算が出来るからです。(NISA口座を除く)後は1つの銘柄に同時に多額の金額をつぎ込まない事がポイントとなります。(時間的空間的な分散) 個人的な経験として25年前から、証券会社のすすめる投資信託を数回買いましたがすべて損失が出たこと・手数料が高い事もあり信用できなくなりました。 それ以降すべて自己責任と割り切って、一単元の価格のお手頃な現物の株式で運用していました。損失が750万円ほどありましたが、昨年のアベノミクスの時に塩漬け状態の株を見切り売りし損失が約200万円ほどに減りました。 保有銘柄の一部入れ替えを行いましたが、今では株式・債券以外に手数料の比較的安いEFTも小口でいくつか保有しています。 今後国がインフレ政策を取る以上、現預金の価値が最も下がってくることが予測されますので、懲りずに長期スタンスで「投資」を続けられることをおすすめいたします。

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