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病歴・就労状況等申立書について

wan********さん

2014/5/1809:08:25

病歴・就労状況等申立書について

診断書
傷病名:うつ病 F33
・Ⅰ抑うつ状態に○
1.思考・運動制止 3.憂うつ気分 5.希死念慮に○
6.(興味の喪失。不安、緊張)と書いてくれて○
・Ⅹ乱用、依存等に○
薬物名:アルコール依存
日常生活の判定
・左から右にA・B・C・Dで、全てCに○。
精神障害
・4精神障害を認め、日常生活における身のまわりのことも、多くの援助が必要である。に○。
現症時の日常生活活動能力及び労働能力
・日常生活活動にも多くの援助を要する。労働能力は著しく低下していると考える。
と、書いてくれてますが、
病歴・就労状況申立書の裏面の就労していなかった場合の欄に
ウ・働く意欲がなかったから と、オ・その他理由(うつ状態がひどかった為)に○
までは、いいのですが、毎日どのように過ごしていましたかに、
ウ・身のまわりのこどができたが、一日中家にいた。に○をしてしまってます。
これでは、診断書と申立書の整合性がなく、やはり却下される可能性が大でしょうか?
既に提出して3か月が経ちます。

補足もし仮に不支給ですと、審査請求ですが、
審査請求は、かなり難しそうですので、
やはり、社労士の方にお願いしたほうがいいのでしょうか?
又、何故不支給になったのかって機構か社会保険事務所で教えてくれるのでしょうか?
後、先の長い話ですが、再審請求は、東京まで出向いて行かなければならないのでしょうか?
よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

wao********さん

2014/5/1816:04:24

身体障害二級の受給者です。
仕事柄、複数の障害年金を専門とする社社労士と付き合いがあります。
素人の方より若干多くの事例を詳細に知る立場にあります。

まずご心配は不要と思われます。
診断書と申立書では診断書が圧倒的に重要です。
診断書九割申立書その他で一割というのが専門家筋では定説です。
特に診断書より申立書が著しく重く書かれえていると問題とされる傾向にありますが、貴方様の場合は逆ですし著しい差異というほどではありません。
勿論結果が出るまでは受給できると断言はできませんが、仮に不支給であってもそれが原因であるとは考えにくい案件です。

感触としましては三級相当、二級の目もややありといったところではないかと思います。
仮に不支給でも審査請求で逆転が狙えるレベルと考えます。
あまり楽観的なことを書くのもはばかられますが、不支給はないのではないでしょうか。

三か月ですとそろそろ結果が出ると思われます。
同じ障害者として、ご無事に受給となることを心よりお祈り申し上げます。
どうか頑張ってください。

質問した人からのコメント

2014/5/23 19:43:11

降参 結果が出るまで待つのみ。
ありがとうございました。

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