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葬儀の出棺(お別れ)について 宗派はたしか真言宗だったと思いますが、他にもや...

ryo********さん

2014/5/2622:43:12

葬儀の出棺(お別れ)について
宗派はたしか真言宗だったと思いますが、他にもやる宗派はあると思いますが、棺の蓋をしめる前に、故人の顔になにか書かれた布をかけるのを見ました。悪いものや

怖いものを見ないようにとか葬儀屋さんが言ってましたが、お坊さんは首をかしげてました。
顔にかけた布の名称、顔にかける意味などを詳しい方お願いします。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

boj********さん

2014/5/2707:07:41

覆布とか覆面といった白い布を顔にかける場合はあります。
これは人が死んだら家の神棚に白い紙や布で隠すと同じ意味があり
悪いものから守るとされています。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

buz********さん

2014/5/2718:57:15

真言宗なら、破地獄曼陀羅だと思います。
さらしの布に梵字で破地獄真言を刷ったものです。新亡が地獄に落ちないようにするものです。昔は顔に掛けたのですが、現在では胸の上に安んじることがほとんどです。

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