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ケビン・ラブvsケビン・ガーネット 僕は最近NBAを見始めたのでケビン・ガーネット...

kga********さん

2014/6/1302:29:12

ケビン・ラブvsケビン・ガーネット
僕は最近NBAを見始めたのでケビン・ガーネットの全盛期を知りません。
今現在ウルブスにラブというオールスターがいますが、ラブはガーネットの全盛期よりすごいですか?

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agr********さん

2014/6/1900:40:43

ラブが勝っているのは3点のみです。

KGは異次元なほどのオールラウンダーでした。

NBA入団したとき7フィッターのPGになりたいといっていました。

実際、パスもでき、ノールックもできる。3点はあまり打たないがミドルはうまい、ドリブルからのジャンプシュートもミドルででき、リバウンドはいうまでもない。

3点エリアから度迫力のドライブもでき、ポストプレイはブロック不可能なフェイダーウェイ、多彩すぎます。

ディフェンスは1回しか最優秀守備選手賞をとっていませんが、それは毎年ウルブズが弱小だっただけでランキング上位です。

ガードにも余裕でスティールをかまし、スピードにも付いていける、抜群の守備範囲をほこり縦横無尽にヘルプに行き、味方を鼓舞し、的確な指示を与える大黒柱です。

ボストンに移籍して、成績が落ちたのにオールNBA1stとディフェンス1stに選ばれ、この年、初めて最優秀守備選手賞をとったので、もう少しまともなチームにいれば、もっと多くの個人賞を取れたのはいうまでもないでしょう。

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sin********さん

2014/6/1920:27:30

KGには、ティムダンカンという同世代歴代最強のCFがいる

事もあり、最近バスケ見始めた人には、あまりいい印象じゃないかも

しれません


個人的には、ファイナルの実績と人間性以外ならば

KGは、ダンカンと互角かそれ以上だというのが

世間の評価です

特に技術や身体能力は、KGの方が上でした

ryu********さん

2014/6/1316:06:07

比べるまでもなくらKGのが上です。

歴代最高クラスのPFで攻守に
オールラウンドでした。
長身の割りに能力が高く
シュートレンジも広い。
DFの能力は言うまでもありませんね。

1st突破はウルブズ時代は
叶いませんでしたがほぼ毎年
(ルーキー時代、04-05、05-06)
POには出場しています。

対してラブは6年目にして
PO出場0。怪我がちで
DFはしないで有名。
ポストもそこまでうまくはない。


今年のASもAllteamもなぜオルドリッジが
ラブよりしたなのかわけわからないです。


よってKG>>越えられない壁>>>ラブ
になると思いますね

a97********さん

2014/6/1306:03:05

ケビン・ガーネットはもの凄い高い評価をされてもの凄いサラリーをもらっていました。チーム愛に溢れていて頑張ってましたが、一人では勝てません。今のウルブズよりも全然回りに恵まれなかった。

ガーネットはオールラウンダーです。得点、アシスト、リバウンド、ブロックショット、スクリーンプレー、そして、ディフェンス。要するに全部頑張る。出し切る選手。コーチが一番好む選手だと思います。

私もそうでしたが、最初の頃は凄い選手=得点を取る選手です。そこしかすごさが見えなかった。ラブはインサイドのパワープレーも上手さもありながら、ミドルも3Pも上手い。得点能力は高いです。しかし、基本的にはそこまでの選手。リバウンドが多いですが、ディフェンスからリバウンドではなく、打たせてリバウンド狙いだから取れます。多分、ディフェンスまでゴリゴリに頑張ってたら持たないのだと思います。ウルブズの失点はかなり多いです。たくさん点を取ってたくさん取られる選手です。

ガーネットは3Pはないですが、打点がめちゃくちゃ高いショットを確率良く決めてました。インサイドプレーも上手いし、スピードもありました。身体能力も高かったし。オフェンス面もオールスターレベルでしたが、何よりもディフェンス面ですよ。ビッグマンですから存在感が凄い。ディフェンスの貢献度はもの凄く高い選手でした。

ラブは30点取られて25点取られる選手。ガーネットは30点取って15点に抑える選手。と言えばわかりやすいかもしれませんね。どちらが価値があってチームに貢献してるかはわかると思います。

hid********さん

2014/6/1303:18:54

凄くないですw比べるのがおこがましいほど差があります。全盛期のKGはとんでもない選手でしたよ。ディフェンスの柱として縦横無尽にヘルプに走りながら、オフェンスではラブと同等の得点・リバウンド・アシストを量産する怪物でした。ラブはディフェンスで手を抜きまくってようやくKGと同じ数字を記録できる程度です。アデルマンの攻撃重視のシステムに馴染んでいたせいとはいえ、ラブとKGのディフェンス力は天と地ほど離れています。

3Pはラブのほうが上手いですが、3Pかペイントエリアかの2択のラブに対し、KGはポストアップやミドルレンジでのフェイダウェイ気味のターンアラウンドジャンパー、正対しての1対1と攻撃のバリエーションが非常に豊富でした。あのサイズの選手が45%以上の確率でミドルシュートをバンバン決めてくるんですからね。ラブは実はミドルシュートがそんなに上手くないんですよ。KGほどマークを外す技術も上手くないし、また運動能力も決定的に劣りますからね。

MINという馬鹿フロントのチームにいるせいでチームの勝ちに恵まれないのは同じですが、片やディフェンス手抜きなうえに怪我しまくりでチームに迷惑をかけ、片や毎試合攻守に獅子奮迅の働きをして大きな怪我もなかった。まだラブのキャリアは6年しか経っていませんので選手としての評価を下すには早過ぎますが、現状ではKGどころかノビツキーやウェバーにすらもかすりもしない選手でしかないですね。

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