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聖書に、この世にあるものは途絶えても精神は途絶えないという記述はありますか。

shi********さん

2014/6/2012:52:49

聖書に、この世にあるものは途絶えても精神は途絶えないという記述はありますか。

また、それはどこにのっていますか?

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tom********さん

2014/6/2019:46:59

"精神" を "イエスの言葉" という意味なら、この3ヶ所ですね。

マタイ 24:35 、 マルコ 13:31 、 ルカ 21:33


“この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは 決して滅びることがありません。”(ルカ 21:33)

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nak********さん

2014/6/2022:25:42

へブル人への手紙12章9節に

「その上、肉親の父はわたしたちを訓練するのに、なお彼をうやまうとすれば、なおさら、わたしたちは、たましいの父に服従して、真に生きるべきではないか。」

人は皆、文字通りの神の息子、娘であり、地上で肉体を与えてくれた両親のもとに生まれる前に、天の父(神様=たましいの父)の間に霊として誕生していることを教えてくれています。
私たちはこの世で肉体を得て、やがて死を迎えますが、肉体に宿っている霊は生き続けるのです。

cav********さん

2014/6/2018:58:48

そのような箇所はありません。

あえて上げれば、「イザヤ40:8 草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ。」でしょうか。しかし、「神のことば=精神」ではありません。「神のことば」とは、「聖書」のことです。

kag********さん

2014/6/2018:22:29

途絶えない、という言い方が微妙なので、精神が地上で受け継がれてゆく、という解釈で見てみました。
ヨハネ12-23
一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただ一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる。 自分の命を愛する者はそれを失い、この世で自分の命を憎む者は、それを保って永遠の命に至るであろう。

kei********さん

2014/6/2013:52:26

それは無いと思いますが、このような言葉はあります。

コリント第一13:8-13「愛は決して絶えません。それに対し、預言の賜物があっても、それは廃され、異言があっても、それはやみ、知識があっても、それは廃されます。わたしたちの知識は部分的なものであり、預言も部分的なものだからです。全きものが到来すると、部分的なものは廃されるのです。……しかし今、信仰、希望、愛、これら三つは残ります。しかし、このうち最大のものは愛です。」

bre********さん

2014/6/2013:03:31

そういう言葉はないと思います。

「いつまでも残るものは、信仰と希望と愛です」とか「イエス・キリストは変わらない」「聖書の言葉は廃れることはない」「肉体は滅びても、霊は滅びない(体の復活・永遠の命)」という(主旨の)記述はありますが。

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