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昭和50年代に読んだ子供向けの本だと思うのですが 怖いお話が何編か入っていてその...

rem********さん

2014/7/2511:43:11

昭和50年代に読んだ子供向けの本だと思うのですが 怖いお話が何編か入っていてそのなかの一つに奥さんを愛するあまり死後もお骨を家に置くように言った旦那さんがいてその骸骨(しゃれこうべ)が奥さんをいつもい

つも戸棚の中から呼ぶといったお話があったような記憶があります 戸棚の中から嫁いるか~という声がするというのが子供だったのでとても怖くて奇妙だった記憶があります 夏休みで甥にその話をしたのですが断片的にしか覚えていませんので本の題名など分かる方いませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kin********さん

2014/7/2516:18:28

多分私も読んだことあります。

確か、しょっちゅう仏壇から「さよ、いるか」と奥さんに呼びかけて

奥さんが何もできなくて困っている、みたいな話ですよね?

そのまま、タイトルが「さよ、いるか」ではないかもしれませんが

検索するとお探しの本がヒットするかも。

質問した人からのコメント

2014/7/26 09:55:12

さよ いるか で思い出しました 検索したところ寺村輝夫さんのおばけのはなしという懐かしい表紙を見ることが出来ました もう一人の方もありがとうございます 類似したお化け話があって楽しく読みました 甥に話して怖がらせようと思います お二人様ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

b_krahenさん

2014/7/2512:16:28

『じいさん、おるかい』『ぞろりんがったん』が類似の話ですが
いずれも婆さんが骨のパターンですね。
http://nihon.syoukoukai.com/modules/stories/index.php?lid=679
http://nihon.syoukoukai.com/modules/stories/index.php?lid=1148
(ちなみに後者は『日向の民話』だそうです)

回答にもなりませんが、
思いついたまま書いてみました。

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