g_youryu さん、こんばんは。 今日、ユゲット・ドレフュスのフランソワ・クープラン『クラヴサン曲集~第11&13組曲』を見つけて帰りました。

g_youryu さん、こんばんは。 今日、ユゲット・ドレフュスのフランソワ・クープラン『クラヴサン曲集~第11&13組曲』を見つけて帰りました。 ドレフュスのクープランはLP時代の四枚組を聴いていますが、大好きな《百合の花ひらく》をこの新録音CDで聴くと、やはりチェンバロは良い楽器と新しい録音でないと、などと思います。 チェンバロやフォルテピアノも聴いてこられた g_youryu さんですが、楊柳さんにとっての音楽は、なんと言ってもグールド、キーシン、ポゴレリチのモダンピアノによる演奏に尽きるということなのだろうと思いますが ‥ いかがでしょうか。 私も、どんどん聴く音楽とその演奏が限られてきて、たとえば、たくさんあるベートーヴェンの『ピアノ・ソナタ全集』をアレでもないコレでもないと聴いてきましたが、今ではウゴルスキの『第32番』の1枚があるだけで満足しています。 まだまだお若い g_youryu さんですが、今後、御自身にとって音楽というものがどうなっていくのか ‥ そんなことに思いを馳せることがおありでしょうか。

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回答(4件)

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まぁ~た、ムズカシい話をしてるな、、 きっと、僕が入ってこれないようにと思って、難しいこと言ってんだろ・・・ あ、あのォ~、ちょと、言いにくいことなんですが、、 >まだまだお若い ・・・・さんですが だいたい、ご年配の御方がこういうふうに仰る場合、ですね、 ・・・・さんの、実際の御年齢ていうのは、あんましお若くはない、、、 ていうのが通例である。 て僕なんかは思っちゃうんですけど、僕の思い違いでしょうか? ホッケのおねえさんて人は、不思議な人です。 何から何まで、ナゾに満ちてます。←僕から見た場合 実際の年齢はどうなんだかわかりませんけど、 ただひとつハッキリしてるのは、社会的・精神的には僕よりもオトナである、と、これは間違いないと思います

アレ~、まだ生きてたますか! g_youryu さんはともかく、penopenononさんは私などより大人 ‥「しっかりした人間」だ、と思うです。 penopenonon さんは古楽もお好きでしたね、チェンバロはいかがですか? 台風が近くを通って行きましたが、「猛烈な雨と風」はなかったです。 mainichisagashimono さん方面が大変だったようです。 そちらはどうですか、そちらの方が回復は遅いようですが。

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さて、質問人の投稿履歴を見るなら、アナタの口から「知恵袋」「まともな利用者」「論破」などといった文言が出てくること ‥ ナンセンス、滑稽です。 知恵も無いのに知恵袋に浸かってないで、 一日も早く、勇気を出して精神科の治療を受けましょう。 心の病んだ☟コミュ障女性ばかりを集め、 相互にリハビリをしている知恵袋中毒の蛆虫ツヴァイさんへ

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☟ 下の「g_youryu」も蛆虫の仲間か? 蛆虫の心の友 「蟯虫g_youryu」ちゃん。 はっはははは! 蛆虫ツヴァイと絡む以上、 蟯虫ちゃんにも消えてもらうことになるが・・・

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こんにちは。 暑さもそろそろ一休みになりそうな気配ですね。 楽曲についてはあまり好きでなかったものが、ある演奏に出会って好きになったりすることがありグレーゾーンが広かったりするので、クープランは好きな方のグレーゾーンにあります。ですが、演奏家に関しては自分の中でどうしても好きな順位がついてしまいます。ソリストに限らずオーケストラでもその傾向があるようです。 一番好きなグールド、少し離れて次に好きなキーシン、そこからまた離れてポゴレリチやアンデルシェフスキ、それにエマール等と続きます。いつか変わるかもしれませんが。 同様に楽器についても突出してピアノが好きです。フォルテピアノも音によってはダメなものもあります。チェンバロは何故か芸術とは違う音楽に感じられ、私の立派とは言えないオーディオではあまり魅力的なものに感じられないので、あまり聴かなくなりました。。。 ピアノの音が好きです。発音してポーンと弧をえがき響きながら減退してゆく、消えていく音の美しさに魅せられます。 クラカテの皆さんやzさんのお陰もあり色々な音楽を聴けたことは、間違いなく私の中の音楽への感受性を高めてくれたと思います。それにしてもピアノ曲がやはり好きです。人の声にある感情が楽器では抽象性を増すように感じられます。歌曲やオペラも素晴らしいですが、歌は肉体のある個人や人間というかそういうものが出過ぎてしまうように私には感じられるのです。上手く言えません。 そういう調子で未だに器楽曲に偏りがちです。あまり変わっていないのかも知れませんね。 いつもご回答ありがとうございます。

こんにちは。 不穏な雲行き、蒸し暑いです。 チェンバロにも減衰しながら消えてゆく音の美しさはあり、縺れ合う音たちの儚い別れにグッときます。 エマールには録音がありますが、キーシンがバッハ『フーガ技法』を録音することはないでしょう ‥ 『ゴルトベルク変奏曲』と並ぶバッハの傑作『フーガ技法』! グールドのバッハには、明らかに「人間の言葉」を超えた「音楽の言葉」があるのだということを教えられました、私の音楽体験の根底にはグールドのバッハとモーツアルトがあるのは確かです。 声楽は聴かなくなりましたが、R・シュトラウス『四つの最後の歌』だけは、一年に一度は必ず聴いています。 昼食後、中古CD店で珍しい1枚、F・アーヨのバッハ『無伴奏ソナタ』を見つけました ‥ 楊柳さんはクレーメルがお好きでしたね。 明日壬生寺での『壬生六斎念仏』奉納公演を楽しみにしていた質問者から御礼申し上げます、ありがとうございました。

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