実数xに対し、n≦x≦n+1を満たす整数nを 記号[x]で表す。例えば[0]=0,[√2]=1,[√5]=2 である。 ( 2)bを定数とする。直線y=1/2x+bと(1)のグ ラフが共有点をもつようなbの値を求めよ。 解-1/2<

補足

(1)関数y=[x](0≦x<3)のグラフをかけ

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まず⑴がないので解けません。 ちなみに、[x]←こういうのはガウス記号と言います。