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お馬鹿と言えば、与太郎や熊五郎ですけど、 逆に、本当に賢い人は?

i_m********さん

2014/10/1118:33:38

お馬鹿と言えば、与太郎や熊五郎ですけど、
逆に、本当に賢い人は?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ht2********さん

2014/10/1121:58:54

ふつうに賢いのは「ご隠居」でしょう。
あと下男の「権助」は妙に頭がまわって弁が立つ。長屋のおかみさん「お咲」も機転の利く女房(亭主の危機管理?)に描かれることが多い。上方落語ではツッコミ役の「清八」がしっかり者かと。
それ以上の、本当に賢い人なんてのは、世の中に・いやしないから落語にも出てこないね。愛嬌のある奴が落語国の住人。

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ベストアンサー以外の回答

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tot********さん

2014/10/1312:01:42

壺算の兄貴 中村仲蔵のおかみさん

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oob********さん

2014/10/1210:42:58

『百年目』の旦那か、『文七元結』の佐野槌の女将か。この辺りが、落語国の賢人と思います。
個人的には、『唐茄子屋政談』のおじさんも、賢者に入れたいです。
たまには、まともに回答してみました。

ura********さん

2014/10/1209:54:36

大岡越前守は賢く描かれていますね。
「三方一両損」「五貫裁き」「大工調べ」「小間物屋政談」など。

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yan********さん

2014/10/1123:46:42

大家に横丁のご隠居に糊屋の婆ぁ、と決まっているんですが、

忘れちゃいけないのが、鳶の頭の政五郎。

大工の棟梁も”大工調べ”での活躍。

*上方落語では、鳶の頭は出てきませんね。
江戸の落語”文七元結””三軒長屋””などなどでなくてはならな登場人物です。

そうそう、与太郎も上方落語には出てきませんね。

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