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2014/10/15 10:45

44回答

闘病者に対する医者の態度(見解?

闘病者に対する医者の態度(見解? )について質問します。 私は、精神病(パーソナリティ障害と診断されています)で、毎日、死ぬほどの恐怖で体が動かない状態でした(2・3日前から不思議と収まっています)。 医者には、「恐怖は、寝ていたほうが楽だから、楽な方に逃げるための言い訳として作っているもの」と言われました。ちなみに、恐怖がない今は、起きて活動しています。 もし、医者の言うように「楽な方に逃げるための言い訳」なら、恐怖がなくなっても寝ていると思うのですが、それについては何の説明もありません。 また、「のた打ち回っているほうが、ゴロゴロ寝ているより偉いってことはありません」とも言われました。闘病者に向けた言葉として適切なものだと思いますか? 言われたときは、死んだほうがマシと思うくらいの恐怖感が4ヶ月も続き、一歩も外に出られなかったので、本当に死のうかと思いました。 医者は、これで患者が死んだら、どうしようとは思わないのでしょうか。あるいは、どうせ、そのくらいでは死なないと思ったのでしょうか。

補足

質問に答え、相談に乗ってください。蛇足ですがといいながら、上から目線で自分の主張をし、その旨を告げると、まるで私が絡んでいるかのように逆切れするのは、やめて下さい。

ベストアンサー

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結局医者でも同じ恐怖を味わったわけでもないし想像力もないから、教科書通りの症状が出てなかったら軽く見ているんだとおもいます。 それでも理解しようとしてくれる医者やカウンセラーもいると思うので、ダメだと思ったら他をさがすのが良いと思います。

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質問者

2014/10/16 16:29

その医者の他の患者さんが同じことを言っていました。私も、このようなことを言う(暴言的なことも言われた)医者に出会ったのは初めてなので、ちょっと、どうかなと思いました。理由としては貴方の回答が一理ある気がします。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

他の患者さんが事務的、と切れているのを見ました。 先週、他の患者さんが、その医者にブチきれているのを見ました。医者を変えようとしたら、家族が、私が「痛い処を突かれて」医者を変えるなんて言語道断だ、と言って医者を変えさせようとしません。お手上げです。私の新しい質問に御回答いただければ幸いです。

お礼日時:2014/10/21 11:25

その他の回答(3件)

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他の回答者とのやり取りも合わせて拝見させていただきました。 私からの相談者さんのご質問---「闘病者に向けた言葉として適切なものだと思いますか?」への回答は、些か言いすぎの面があります、というものです。 以下、蛇足です。 読み流してください。 ところで、仮に私が「不適切だ」と回答したとして、それで相談者は納得するでしょうか・・・。 相談者さんが通院されているのは、ご自身の苦しい状態から何とか脱出したいということが動機のはずです。 相談者さんの苦しみを私は私なりに理解しているつもりですので誤解のないようにお願いしますが(かつて、同じ苦しみを抱えておられる方をカウンセリングしたことがあります)、医師との関係性が相談者さんはうまく取れていないと思います。 非常に難しいことと推量しますが、そのような言葉をかけた医師の気持ちを考えたことがありますか(医師とて人間ですから、感情や気持ちがあります)。 「医師は患者を直すのが仕事だろう」と決め付けて、その役割に過度の期待をかけていませんか、あるいは、”それだけ”を望んでいませんか。 「自分はこれほど苦しんでいる」のだから、「楽にしてくれるのが医師の仕事だろう」という一方的期待に自分を置いていないか、と問うています。 これまでの通院の大きな流れの中で、医師は相談者さんにそのような言葉をかけたことに注目してください。 文脈から離れて特定の一言だけを取り上げて、「適/不適」は判断できませんし、そのようなことを繰り返していても、本来の動機であった、楽になるということは果たせないと思います。 そういう言われ方をされて心外だったお気持ちは分かりますが、それだけでなく何故そのような言われ方をされたのかも考えて欲しいのです。 「パーソナリティ障害」とは、人間関係の取り方に社会的対応が不適切というのが苦しみの根源です。 相手の言葉や動作に過敏に反応してしまう。 そして、その反応が度を越している(しばしば攻撃的になってしまう)。 それが、相談者さんの生き方を苦しめている元凶ではないでしょうか。 どうか、そこへ想いを馳せてください。

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質問者

2014/10/15 19:27

「これまでの通院の大きな流れの中で」とありますが、新任の医師です。今までの医者に、そのようなことを言われたことがありません。 また、適切・不適切に関しても、別に私が同意を求めているものではなく、適切だとの回答があれば自分が医師の治療方針を誤解していると理解することができます。 ちなみに、その医者も、貴方と同じく、説明を求めると「パーソナリティ障害だから」としか説明しません。

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身体症状は別物として意見を言いますね(体がしんどいのは事実でしょうから) 恐怖というものは、内なるものつまり質問者さんの脳の中で作られたものです。 人間は恐怖(不安)に対しては、大きく二通りの対処方法を取ります。 「闘争」か「逃避」を行うとされています。 言い訳という言葉には問題はあるかも知れませんが、逃避をするために 人間はさまざまな身体的ストレスが表に出る事があります。 決して悪い事ではないのですが、恐怖に対して外に出ないという対応を質問者さんはしたんです。それは生き死にのお話ではなく、ストレス反応だという話なのだと思います。 そういう反応のない人の方が、抱え込んで更なる大病に罹る可能性もあります。 多分そういう反応よりも、何にそんなに恐怖(不安)しているのか?それが大事だと思います。 医者ではないし、病気そのものでもないように思います。 そこを質問者さんも医者も知りたい部分なのではないでしょうか?

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質問者

2014/10/15 17:12

医者の見解としては、具体的な「何に」というのがないから恐怖とは言い訳である、という理論なのです。 また、「時代によってはゴロゴロしている方が偉い」とも言うので、逃避ではなく戦闘せよと言っているようにも聞こえないのですが…。 しょうじき言って、ああ言えば、こういうという感じで、真意を量りかねているのです。

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人は楽な行動(気分が良くなると思う行動)を選びます。 恐怖は自分自身で作り出すものだから、その様な言い方を医者はしたのでしょう。 人間は寝てばかりいることも大きなストレスに感じます。 人間は動く動物だと言うことを思い出して下さい。 一歩も外に出られない日々に、医者の診察の予約があれば、患者は通院出来ますよ。 間違いなく、自分の行動が達成できる状態なら、死ぬ危険を感じるでしょう。 一歩も外に出れない状態では、出る気力もない状態なら、未遂に終わるでしょう。 あなたの状態では、自殺を実行する気力は無いと判断したのでしょう。

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質問者

2014/10/15 17:30

たしかに起きられないことが大きなストレスとなっています。本当に、イライラ感は鬱憤が溜まるどころの話ではありません。 私にとっては動くほうが「楽な行動」ですし、それだから今は動いているわけです。 たしかに、薬がなくなるので、通院だけはできています(そのときだけは、疲労でボロボロになりながらも外に出ています)。 それだったら、なぜ、恐怖があったときに無理して動いていても恐怖が消えず、楽にもならなかったのか? また、通院できていたという意味では、行動が達成できる状態であり、実際、首を吊って救急車で病院に運ばれました。 また、自殺未遂をして6ヶ月の入院となり大手術となったこともあります。 このような事実も考慮に入れていただいて、皆様に御回答いただいているように医者なりの考えがあっての発言だと思うですが、この医者の発言(この程度の説明)は「適切だ」と思いますか?