株について質問です。 全くの初心者ですので、わかりやすく説明してくれると助かります。 よく、株で損した、首をくくるしかない・・・等、大損したら死ぬしかないような 話を聞きます。

補足

そうです、調べようと思いませんでした\(^o^)/ 信用で下手こいて追証発生、払えない、死のう! って感じの流れと認識してもいいですか?

住宅ローン171閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

0

その他の回答(4件)

0

↑の場合、本質的には「損切」ができなかったために、より損を膨らませてしまうという人間の心理ですね。 信用取引のように借金をすることでレバレッジをかける行為自体は、うまくいかない可能性が高いかもしれませんが、悪くはありません。ビジネスの投資でも住宅ローンでも同じことです。 しかし、過大なリスクをとったにも関わらず、退き際を間違えると大変なことになるということです。ビジネスの新規事業進出での失敗からの退き際などもそうですよね。 信用取引=借金=悪ではなく、単純に自分の感情に負けた、退き際を誤ったということだけだと思います。 そもそも資本主義にはこのような側面が内包されているわけです。

0

こういう質問が出てくるたびに思うのですが、あなたの「よく」というのはどれくらいの頻度でしょうか? あなたの周りに株式投資をしている人は何人で、そのうちの何人が信用取引をしていますか? 私の感覚では株をやっている人とやっていない人ではレベルがあまりにもかけ離れているので、投資で失敗することがあったにしても、それを言うことはありません。 なので、おそらくはテレビドラマやマンガなどのフィクションで誇張された話を事実と誤認しているのか、伝聞によってどんどん話が膨らんだものがあなたの耳に入ったかのどちらかだと思います。 実際には数千人から数万人に1人くらいの割合でしかないものを脳が勝手に拡大解釈してしまい、あなたは気付かないうちに「嘘」をばらまいでいるのです。 株の入門書にも書いてあるハズですが「現物取引」の場合、投資した金額を超えてマイナスになることはありません。 「信用取引」だと預金や株を担保にして資金を借りて投資をしたり、借りてきた株を市場で「空売り」するので担保価値がさげれば「追い証」が発生しますし、空売りは「踏み上げ」られて借りてきたときよりも高い額で買い戻すことがあります。 過去にも同様の質問が幾つもあるのですが、あなたは自分で調べようとは思わなかったのですね…

「類友の法則」で私の周りには優秀な人しかいないため、借金で首が回らない人の心情までは測りかねます。 あなたの周りは「よく」おられるみたいですので、おそらく当っていると思いますし、あなたが株をやればご自身で経験することになるかもしれませんね? 自分でロクに調べず嘘の情報を鵜呑みにして生きることが悪いとは思いませんが途中で嘘に気付いてしまうと腹立たしいですよ。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

0

31万から2億7000万にした人が通りますよ。 死にたいなら死ねば良いと・・・思うなぁ〜ぼかぁ〜

0

1.文字通り、どこかで借金をして株式投資をする 2.信用取引という制度があります。これは元金の役3倍までの金額を投資出来ます。株式投資にある制度で、借金といってもいいでしょう。 3.期限の決まっている、使ってはいけない「命金」で株式投資をしてしまう。例えば子供の入学資金、例えばマイホームの頭金、例えば結婚資金等々。 実際にある話です。こういう人たちはそこまでの過程で何らかの損失を出しており、精神的に余裕がないケースが多々あります。