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大田 南畝の狂歌を元の和歌集と伴に分かりやすく、 現代訳で解説されたサイト、ま...

nom********さん

2014/10/3016:20:58

大田 南畝の狂歌を元の和歌集と伴に分かりやすく、
現代訳で解説されたサイト、または書籍を探しています。
どうぞよろしくお願い致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

lie********さん

2014/10/3118:25:16

ありません。狂歌を現代語訳するほど野暮なことはありませんから。

南畝の狂歌は『大田南畝全集』(全20巻 1986年 岩波書店)の第一、二巻に収載されていますが、訳はもちろん注すらついていません。中野三敏、日野龍夫といった人々は 狂歌に訳が必要とは夢にも思わなかったでしょうから。

新古典大系『寝惚先生文集、狂歌才蔵集、四方のあか(蜀山人 大田南畝集)』は狂歌、狂詩、狂文集ですが、こちらはいちおう簡単な注がついています。

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