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昔むかーし、ある所にお爺さんとお婆さんがいました。 お爺さんとお婆さんは貧しく子供もいませんでした。 ある日、おじいさんは山に散歩にお婆さんは川に散歩に行きました。 お爺さんは山で遠くにある島を見つけました。一方、お婆さんは4人の男の子と1人の女の子に出逢いました。 家に帰ったお爺さんとお婆さんはお互いその日の事を話しました。 お爺さんは見つけた島に行く事をおばさんに言いました。 しかし、お爺さん1人で島に行くのは遠く困難でした。 そんな時にお婆さんが先日出会った男の子と女の子が家の前を歩いているのに気づきお爺さんと一緒に島まで行っってくれないか頼みました。 子供達はすぐに承諾しお爺さんと子供達は島に向かいました。 島に着いたお爺さんは島の中を見て恐怖で動けなくなりました。 その時お爺さんが目にしたものは 2話に続く 物語が長いので分けて書きます。 返信をお願いします。 続きを書きます。

お爺さんが見たものは恐ろしい鬼達でした。 ふと、鬼の一人がお爺さんの方を見ました。 お爺さんは捕まるかもしれない!と思い、その場から慌てて子供達を連れ逃げました。 鬼達はお爺さんを追いかけて来ます。お爺さんは逃げるのに必死で子供達が一人ずついなくなっている事に気づきませんでした。お爺さんが家に着くと鬼達は帰って行きました。家に辿りついた時にお爺さんと一緒にいた子供は男の子1人だけになっていました。家に着いたお爺さんはあった事全てをお婆さんに話しました。お婆さんはお爺さんがいない時に町でその島は楽園だと聞いていました。 お婆さんは鬼達を倒してその島で暮らそうと言いました。お爺さんはその島には行きたくないと拒みました。 そんな時に男の子が 3話に続く