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和訳をお願いします(;O;)!

ten********さん

2014/11/2023:36:07

和訳をお願いします(;O;)!

Charity shops (known as thrift shops in the USA) are an established part of the retail world in the UK. Indeed,during the current economic downturn,charity shops have done better than ever before as people who normally would never have gone into one now seek them out to find a bargain. According to a major consumer research organisation,more than one in five shoppers said they were shopping in charity shops more frequently than two years ago.In Britain and Ireland,there are now almost 10000 charity shops,staffed by an army of volunteers.

The first charity shop opened in the English city of Wolverhampton in 1889 as a place where items were sold in aid of the blind.There was a significant increase in the number of charities in the Second World War.One of the most famous charities in the UK,Oxfam,is a case in point.It was founded in 1942 initially to provide famine relief to people in Greece.Its remit later changed to providing help for the hungry throughout the world,and its first shop opened in Oxford in 1948.

Oxfam is a very interesting case study in the history of charity shops.Perhaps because it was founded in the ancient university city of Oxford,its shops came to be places to buy second-hand books.Later Oxfam started opening shops which were specialist bookstores.Oxfam bookshops are now often extraordinarily good and are filled with students and book-lovers looking for bargains.Oxfam is now,in fact,the largest retailer of used books in the UK and is the third largest bookseller overall.

What Oxfam has done with books other charity shops have done with fashion,furniture and bric-a-brac,specialising in certain areas and displaying their goods more attractively.Some critics,however,say that charity shops are competing unfairly with ordinary shops as they have much lower running costs.Charity shops maintain they are selling goods which no one else wants and which might otherwise go to waste.

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ベストアンサーに選ばれた回答

say********さん

2014/11/2102:07:41

チャリティ・ショップ(アメリカでは、スリフト・ショップとして知られる)は、英国の小売業界の確立した部分となっています。実際、現在の景気下降局面でも、チャリティ・ショップは、以前にも増して好調です、なぜならば、普通は、今まで足を運ばなかったような人々が、掘り出し物を見つけようとして、今では、これらの店を探しているからです。主要な消費者調査機関によれば、買い物客の5人に1人以上が、2年前よりも頻繁にチャリティ・ショップで買い物をしていると言いました。英国やアイルランドには、現在、ほぼ10000店のチャリティ・ショップがあり、たくさんのボランティアが、スタッフとして勤めています。

最初のチャリティ・ショップは、目の見えない人々を援助するために商品を販売する場所として、1889年にウォルヴァ―ハンプトンと言う英国の街に、開店しました。第2次世界大戦では、慈善団体の数が、大いに増加しました。英国の最も有名な慈善団体の一つであるオックスファムが、好例です。この団体は、最初、ギリシアの人々の飢饉を救済するために1942年に設立されました。この組織に付託された権限は、後に、世界中の空腹に苦しむ人々を支援することに変化しました、そして、その1号店が、1948年にオックスフォードに開店しました。

オックスファムは、チャリティ・ショップの歴史において大変興味深い事例研究です。恐らく、オックスフォードと言う古い大学街に設立されたので、その店は、古本を買う場所になったのでしょう。後に、オックスファムは、専門家向けの書店となる店を開業し始めました。オックスファムの書店は、現在、しばしば、とても素晴らしく、掘り出し物を探す学生や読書家であふれています。事実、オックスファムは、現在、英国で最大の古書の小売業者で、全体でも3位の大きさの書籍販売業者です。

オックスファムが、書籍に関して行ったことを、他のチャリティ・ショップが、ファッション、家具、骨董品の様に、特定分野に特化して、その商品をより魅力的に展示して、行うようになりました。しかし、チャリティ・ショップは、運営費用がずっと少ないので、普通の店と不当に競争していると言う批評家もいます。チャリティ・ショップは、自分たちは、他に誰も欲しがらない、そして、彼らが取り扱わなければ、廃棄される商品を販売しているのだと、主張しています。

* charity shop
http://ejje.weblio.jp/content/charity+shop
* thrift shop
http://ejje.weblio.jp/content/thrift+shop
* Oxfam
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E...

質問した人からのコメント

2014/11/21 12:44:30

感謝 和訳、ありがとうございました!とってもわかりやすかったです(^-^)
わざわざURLもつけていただき、助かりました!

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