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皮膚科で処方されている軟膏は、ケミカルな成分が含まれているものなのでしょうか...

che********さん

2014/12/2210:04:32

皮膚科で処方されている軟膏は、ケミカルな成分が含まれているものなのでしょうか。
薬=ケミカルと思った方が良いですか?

成分はこちらです
・プロペト
・ビーソフテンクリーム(ヘパリン類似物質クリーム)
・ノギロンクリーム(トリアムシノロンアセトニドクリーム)


ノンケミカルのスキンケアを始めたくいろいろ調べてみましたが、皮膚科の薬についての記載がなかなか見つからず。
どなたか分かる方がいらしたら教えてください。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

doc********さん

2014/12/2216:14:22

皮膚科で処方されている薬は、医薬品成分が配合されています。

プロペト、ビーソフテンクリーム(ヘパリン類似物質クリーム)、ノギロンクリーム(トリアムシノロンアセトニドクリーム)は、すべて医薬品成分が含まれています。

皮膚用の薬の基本となる基剤は、プロペト(白色ワセリン)で石油から合成された成分です。

コスメ業界では、通常、ケミカル=石油から合成した成分、化学的合成した成分と考えています。

ほとんどの医薬品はケミカルになります。

ノンケミカルでスキンケアをする場合は、植物成分から構成されたコスメを利用します。植物成分でも農薬の影響を受けていないオーガニック処方の製品を利用します。

ジョンマスターオーガニックが人気ですね。

質問した人からのコメント

2014/12/28 14:30:09

降参 やはりケミカルなんですね。薬を塗らないと肌の状態が保てないので、少し様子をみようと思います。大変ためになるご回答をありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

fox********さん

2014/12/2219:05:02

以下は薬品・化粧品業界・美容業界が口が裂けても絶対に言わないことです。

◎消費者の皮膚バリアを意図的に壊し、乾燥・敏感を招いて、その対処に自社の製品を買わせるシナリオです。
目的は、保湿依存状態にさせ永続的に製品を使わせるものです。
気づいたときには時既に遅しで、なにも塗らないではいられなくする。
●皮膚に何かを塗る=皮膚は異物と認識し排泄します。これが表面に出ることで皮膚トラブルになります。このように御理解下さい。

●美肌になる(維持する)真実をお伝えします。
簡単なので実践してみてください。
以下の方法はメイクをしてない場合を記載します。

《顔・体》
①朝・夜→水かぬるま湯で流すだけ。

②タオルを顔・体に押しあて水滴をタオルに吸いとらせる
③なにも塗らずにほっとく。

※コツは、つけない、こすらない、洗わないです。

《髪・頭皮》
①髪に整髪剤がある時は純石けんで整髪剤を落とす。
②シャワーを頭皮に当てながら指の腹を使って半円を小刻みに描きながらマッサージする。(手グシの要領で頭皮を撫でるだけでもOK)

あとは、食事・睡眠・適度な運動が必須です。

《食事》
●和食を主としてください。
ジャンクフード・お菓子などは体が酸化します。

《睡眠》
一日7Hが理想です。
夜更かしはNG。

《適度な運動》
ウォーキングが最適。

●化粧品=自分を華やかに見せるための道具に過ぎない。

●スキンケア=皮膚バリアを壊して自前の治癒力を退化させるだけ。

メイクをされる場合は、水やぬるま湯で落とせるものを探されるとよいです。

選択肢は二つで、
・大事にケアをして皮膚を甘やかし、弱い皮膚のまま人生を過ごすか。

・上記のことを忠実に守りノートラブルの皮膚と共に人生を過ごすか。です。

どうか、歪んだ知識を排除され、正しい知識を身に付けられ人生を謳歌されて下さい。

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