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SQ-38Uの真空管配置の分かる人

shu********さん

2015/1/416:08:34

SQ-38Uの真空管配置の分かる人

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kam********さん

2015/1/416:29:05

とてもけがわらしいラックスマンの真空管式オーディオプリメインアンプの回路図ですhttp://www2.famille.ne.jp/~teddy/ana/image/sq38fdc.jpg

団塊世代、トランジスタアンプ愛好歴50年の自作ハイパワートランジスタアンプ愛好家で重度の真空管アレルギー患者なので、これ以上は真空管アンプ信者、真空管アンプオタクが答えてくれるでしょう

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

uch********さん

2015/1/419:07:17

kaminarioyaji999さんの 真空管アレルギー発言は、かつて真空管を熱愛していて裏切られた人のように、潜在的な愛情を感じます。

私は、熱心な真空管党ですが、昨今のでたらめな設計でも真空管と名前が付けば買ってくれる人がいるという風潮には嫌気がさしています。

さて、SQ38FDとSQ38Uは別の機種。出力管なども違います。

内部写真を見て解析しようと思いましたが、なかなか難しく

http://www.luxman.co.jp/product/sq-38u

の内部写真の右端とその隣を見比べた結果の推測です。

一番右側の写真を見ましょう。大きい真空管が、出力管EL34(6CA7)です。
その上側に、シールドケースをかぶっていない真空管が3本あり、その両側がドライバー段。まん中がパワーアンプ初段。この初段が左右に信号を送って、左右の真空管が下の真空管に信号を送っているようです。

大きい真空管の左にあるシールドケースをかぶっている2本が、フォノアンプ用真空管。どうやらフォノカートリッジ用トランスとの間に配線がありそうなプリント基板パターンになっています。

パワーアンプのドライバー管の左にある2本が、フォノアンプからの信号や他の入力端子からの信号を受けて増幅し、トーンコントロール、フォノ出力を受け持つ、つまりプリアンプの中核を受け持つ真空管。

それらの左に見える二つの黒い部品は、フォノカートリッジ用トランスだと思われます。

なお、画像は、前述のページからの引用に書き込んだものです。なお
チョークコイル?は、配線が隠れていて断定は困難ですが、チョークコイルかも知れませんし、プリアンプ部の電源トランスかも知れません。前者の確率が高いと思っています。

写真を見比べて、1時間ほどかけて確認しましたので、それ以外は、たぶん大丈夫だと思います。

kaminarioyaji999さんの...

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