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司法書士で簡裁訴訟代理を使うことは多いですか? 弁護士は上限がないのは知っ...

roa********さん

2015/1/1800:39:57

司法書士で簡裁訴訟代理を使うことは多いですか?

弁護士は上限がないのは知ってますが、140万以下だとどのような事案があるのか。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

awp********さん

2015/1/1821:28:21

訴訟は、訴額が低いから簡単ということはまったくありません。
司法書士に簡裁代理権を国は与えましたが、結局のところ、司法書士が実際に代理する事件は、定型的にできる過払い事件が大半です(ほんとうは、過払い事件だって真剣にやればいくらでも難しい争点が出てくるのですが)。
通常の事件は、司法書士が対応するのは、実際のところ難しいです。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

bam********さん

2015/1/1800:51:12

訴額140万円と言うと小さいように見えますが結構あるんですよ

まず実際に貸した金が140万円以下だった場合
これで利息が付くと140万を超えても訴額は140万円です

次に貸した金が350万円なのだが相手は210万円だったと争う場合
これも差額は140万円なので対象になります

他に現実に多いのは売買代金とかかな
140万の購入ったらすごいですから

敷金返還請求、賃料減額請求(やはり差額が訴額)などなど・・・

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