ここから本文です

ニーチェの名言に「怪物と戦う者は、その過程で自分自身も怪物になることのないよ...

bik********さん

2015/2/2619:13:30

ニーチェの名言に「怪物と戦う者は、その過程で自分自身も怪物になることのないように気をつけなくてはならない。

深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」とありますがどういった意味の言葉でしょうか?戦争の格言で
”敵が射程圏に入ったときこちらもまた敵の射程に入っているのだ。“のような言葉がありますが、これとは全く違う意味でしょうか?

閲覧数:
41,006
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tee********さん

2015/2/2620:05:03

悪を倒さんという始まりこそ善。
だが無法の限りを尽くす悪に対して善のままでは勝てない。
そこで悪を倒すための悪を名乗るようになり
而してついに手段と目的が入れ替わる。

こうして怪物と戦う者は自らも怪物に変身するのです。

質問した人からのコメント

2015/2/26 20:10:18

素晴らしく解りやすい日本語でした。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

twe********さん

編集あり2015/2/2619:44:16

あんまし意味のないコトバだとおもってっけど?

気のきーたことをゆーてみただけなんじゃないの。

お魚を料理したからってお魚になる訳じゃないし、犬をけっとばしたからって犬にけっとばされるわけじゃないし…。

そんなんとべつにかわんないよ(*^^*)

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる