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ワイン製造でできる シボリかす(ぶどうを絞ったあとのもの)は どのように処分さ...

orb********さん

2015/3/1600:51:25

ワイン製造でできる シボリかす(ぶどうを絞ったあとのもの)は どのように処分されますか?

1.肥料
2.家畜のえさ
3.干しブドウ
4.その他・・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

obe********さん

2015/3/1607:59:30

1. 堆肥としての利用も研究されています。
2. 家畜(牛、鶏)の餌として、利用されています。
3、干しブドウにはなりませんね。お菓子の原料としては使っています。
4、その他には沢山あります。

伝統的に昔から造られている、粕取りブランデーと言われる物で
絞りかすを再発行させて得られたアルコールを蒸留器に掛けたものです。
イタリアではグラッパ、フランスではマール、日本では粕取りブランデー、スペインではオルーホ、ポルトガルではバガセイラ、などと呼ばれています。

最近では医薬品に使われたり、消臭剤にも使われているようです。
ブラウニーなのお菓子などにも使われているようです。

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eeh********さん

2015/3/1601:02:55

4.その他・・・・


イタリア(特に北部)では搾りかすから直ぐに再醗酵、蒸留してグラッパという焼酎を生産します。

4.その他・・・・


イタリア(特に北部)では搾りかすから直ぐに再醗酵、蒸留してグラッパという焼酎を生産します。

yoi********さん

2015/3/1600:56:43

主に1.と2.ですね。
山梨県には「甲州ワインビーフ」と言う銘柄牛があります。
結構美味しい牛肉なんですよ。昔からあいる牛肉銘柄ですが、いわゆるサシの入ったプルンプルンの和牛ではなく、赤身肉が主体の滋味がぎっしり詰まった牛肉です。

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rau********さん

2015/3/1600:56:23

○1
△2
×3:実が存在しないので干しぶどうにはなり得ません
△4:グラッパを作る事ができます。勝沼だと白百合がやってます

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