ここから本文です

キリスト教徒の墓参り 過去質にもあるように自分はキリスト教に入信を予定をし...

yna********さん

2015/3/2113:24:37

キリスト教徒の墓参り

過去質にもあるように自分はキリスト教に入信を予定をしている者です

しかし、実家は仏教徒であるため墓参りの時は毎回線香をあげるのが行事となっていました

リスト教では線香は禁止されているのですよね?


自分はまだ教会にも顔を出してませんしクリスチャンではないため言い訳にも限界がありますし、今更断りづらいです

仏教徒の家族と上手くやっていく方法はありませんかね?

またイエスキリストを救い主と信じ、信頼してクリスチャンになっても線香など禁止されていることを行ってしまった場合は救われないのでしょうか?

長文で申し訳ありません

閲覧数:
253
回答数:
11

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

eeh********さん

2015/3/2114:52:05

>キ リスト教では線香は禁止されているのですよね?

教派によります。

線香ではないけど振り香は正教でもカトリックで現在まで使われています。

形より心に注意を向けないと「キリスト教徒は手を合わせて祈る時に指を組み合わせるか、手のひらをあわせるだけか?」なんてくだらない程度のままになります。

周囲が出来た仏教の人たちなら線香を捧げたくらいで騒ぎ立てしませんよ、ちょうどキリスト教徒がクリスチャンでもない人たちがクリスマスケーキを食べるのとおなじように。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/10件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

tar********さん

2015/3/2713:09:12

私も一族で、ただ一人のカトリックです。

私の場合、墓前で他の家族が線香を立てていても、かまわずに、持ってきたロウソクに火をつけて祈っています。

最近は、私がつけたロウソクの火から線香に火を移した方が、線香に火をつけやすいと家族が学習したようで(笑)、まず、私がロウソクをつけて、死者の祈りをしたのち、他の家族がそのロウソクの火から線香に火をつけて、祈っていますね。私は線香に火が付くと、ロウソクの火を消して、ロウソクを持って、その場を一旦、離れます。

ただ、カトリックの場合、墓参に行く日は死者の日(毎年11/2)の前後で、仏式の彼岸ではないので、日程が重ならないことも多いです。

キリスト教徒が線香をあげることについては、基本的には問題はないと思います。ただ、私の場合は、お経をあげたり、お寺での法事の時には席を外すようにしています。線香についても、私自身の信仰上は相いれない部分があるので、上げることをしていません。これは、私の信仰というよりは、お寺などに対しても失礼になると考えているからです。

他の家族にも、「私がカトリックで洗礼を受けた」ことは伝えてあります。それ故、「仏教徒でもないのに、お寺でのご焼香などはお寺や仏教に対して失礼になるから」と、他の家族の方の考えや信仰を尊重するようにしています。そして、「私に万が一のことがあれば、○○教会に連絡して、病者の塗油や葬儀ミサなどもお願いして」と伝えてあります。私自身の墓についても、教会墓地に別に作ろうか(あるいは教会の共同墓で)とも考え中です(私の墓前に線香を立てて欲しくはないもので)。

「私はあなた方の信仰も尊重するから、(同様に)あなた方も私の信仰を尊重して欲しい」と示すことも必要ではないでしょうか。

inq********さん

編集あり2015/3/2514:23:24

何軒か教会を回って来ましたが、墓参りを禁止してる教会は一部でした。殆どの教会が、御葬式に出席する事も、親戚の墓参りもOKです。それは、付き合いでと言う事で、死んだ人を神としない事が条件です。形だけと言いますか…

それと、線香の行為や、失敗行為などの、行いで救う、救われないの基準には関係ないです。

ある教会では、偶像を礼拝する事はサタンと交わる事になるし、悪霊が憑くので良くない!と教えられた事ありますよ!

なので、本当は良くないですが、日本人である限り、そういう場面に度々遭遇しますので、形だけ付き合って、心では、イエス様はここにいません!私はイエス様を信じて礼拝します!と反発しましょう〜

あと、私の経験なのですが、頭でキリストを理解してて、しかし、親の墓参りも守ってた過去がありました。それを何年も続けてたある日、良い収入は閉ざされ、借金が出来てしまい、ついには親の墓参りを出来なくされて、絶たされてしまいました。

なので、せっせと習慣付けるお参りは神は喜ばれないです。止むを得ない事情の時だけの、形だけなら仕方ない時もあります。会社の上司の葬式とか…

それと、ついでに、救われた人が罪を犯し続けた場合は痛ーい、懲らしめに遭います。その懲らしめの杖によって、人格も考えも矯正されて変えられ行きます。

刑務所入り並みの辛さを体験しますよ!笑

hon********さん

2015/3/2512:53:52

線香の問題より、あなたがキリスト教徒になると、貴方は天国に行き、

あなたの親兄弟は極楽に行くため、来世で行き会う機会は無くなり、

永遠の別れに成ってしまうことです。今のところ緩いでしょうが、

入信したら親兄弟を勧誘しろ、それが出来ないなら心の中から、捨ててしまえと

徹底してマインドコントロールされてしまいます。イスラム教も

キリスト教も根っこは同じなので、最後は殉教も有り得ます。

入信前にはそんな話はしません。当然ですが。

are********さん

2015/3/2306:57:45

香は祈りを象徴するものです。誰に祈るかが問題であり,香をあげるのが問題なのではありません。死者や祭られている人や物を信仰の対象として拝むのならば問題でしょうが,霊前であろうと,墓所であろうと,葬儀場であろうと,天父(神)に「主よ,どうか亡くなった方にあなたさまの慈悲と恵みをお与えください。御家族に慰めと平安を,そして希望をお与えください・・・」などと,祈るのであれば問題ないと思います。

bre********さん

2015/3/2123:55:57

線香をあげることは、間違いなく偶像礼拝の罪です。遺影を拝んだりすることも、もちろん偶像礼拝にあたります。
聖書を信じないで、一部を利用しているだけのカトリックは、平気で偶像礼拝をしています(マリア崇拝、聖人崇拝、法王崇拝など)。悔い改めて、聖書に書いてあるとおりのキリストを信じない限り、彼らは地獄に行きます。
また、プロテスタントでも、いい加減な日本基督教団なども、同様です。

仏教徒の家族とうまくやるには、彼等を愛し、親切にしてあげることです。しかし信仰的な妥協は、愛でも親切でもありません。

クリスチャンになっても、人は罪を犯してしまいます。その時は速やかに、心から悔い改めれば、神様は赦してくれます。
しかし、悔い改めることなしに罪を犯し続けたり、「悔い改めれば赦されるだろう」とタカをくくって罪を犯し続ければ、その救いは取り消されます。信仰とは継続すべきものです。

doltotiさんは、自分では罪を悔い改めず、神を信じようともしないくせに、自分の知識をひけらかすために、無責任な回答を続けている人です。信じていないので聖霊様が働かず、ちゃらんぽらんな聖書解釈をして、求道者を惑わしています。
(私は何度も彼に警告していますが、聞き入れません。彼を信じた結果彼とともに地獄に行くことがないように、ご注意ください。)

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる