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「リベンジ」を格闘技・プロレス界の用語以上のものにしたのは、当時西武ライオン...

gen********さん

2015/4/210:42:58

「リベンジ」を格闘技・プロレス界の用語以上のものにしたのは、当時西武ライオンズの松坂大輔である。

K-1好きでもあった松坂は1999年4月21日の対ロッテ戦では黒木知宏と投げ合い、0-2で敗北したが、その後に「リベンジします」と宣言した松坂は4月27日の対ロッテ戦で再び黒木と投げ合い、1-0でプロ初完封を記録し見事にリベンジを果たした。松坂が「リベンジ」を使った時期は、まだリベンジの意味を知らない日本人が多かったと思われるが、松坂が用語としての「リベンジ」を広く一般に認識させたことから、1999年の新語・流行語大賞の受賞者に選ばれた。また同時に日本語の語彙があるのに英語を使う事にも批判が出た。幻聴は安田からリベンジ可か

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k11********さん

2015/4/211:01:35

その当時自分もK-1や格闘技をよく見てましたから
松坂の「リベンジ」って使い方には疑問を感じました。

「リベンジ」とは「報復」とかって意味合いの言葉であって
格闘技には向いていても野球には向いてないような気がしました。
「リベンジ」と言われると「死球をあてる」という意味合いかと
思ったぐらいで。

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