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さつま川内原発差し止め仮処分を恐れた九州電力は、Abe政権に圧力要請をしましたか...

cut********さん

2015/4/2020:30:04

さつま川内原発差し止め仮処分を恐れた九州電力は、Abe政権に圧力要請をしましたか?

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gan********さん

2015/4/2220:39:21

まぁ、鹿児島地裁の判決は、こんなものでしょう。

原発事故で、何にも変われない、変えさせない勢力の存在も解りきっているからね。

こんな知恵袋にまで、クチビのような専属工作員を送り込んで来るんだもの!

民主主義を履き違えて、アナクロな金権しゃぶしゃぶしたい輩は、パチンコぐらいにはゴロゴロいるだろうしね。

  • 質問者

    cut********さん

    2015/4/2510:41:27

    ↓ミノルテーノウセッカイ/「真実」工作人のオンパレード!

    お見事!(笑)。

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質問した人からのコメント

2015/4/27 14:03:47

臆面もなく、ほんとに知恵袋の癌ですな!

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oca********さん

2015/4/2220:22:00

「常識的な判断」、まさしくその通りだ。

「常識的な判断」〝仮処分ドミノ〟警戒の関係者は安堵 川内原発再稼働差し止め却下 「事実誤認」指摘相次ぐ高浜決定と逆判断
2015.4.22 12:51
http://www.sankei.com/west/news/150422/wst1504220035-n1.html

原発の再稼働の是非をめぐり司法が対照的な判断を示した。鹿児島地裁(前田郁勝裁判長)は22日、九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)の差し止め請求を却下する仮処分決定をした。福井地裁(樋口英明裁判長)は14日に関西電力高浜3、4号機(福井県高浜町)を差し止める決定をしたが、鹿児島地裁は福井地裁が否定した新規制基準の合理性も認めた。ただちに原発を止める法的効力が発生する〝仮処分ドミノ〟を警戒していた関係者は「常識的な判断」と胸をなで下ろした。

「福井地裁でわれわれが負けても、過去に大飯原発を止めた裁判長だから仕方がないとなる。だが、川内原発で九電が負けたら、やっぱり原発はだめだと受け止められる。鹿児島地裁決定が持つ意味は大きい」

福井地裁が高浜3、4号機の差し止め決定を出す直前、関西電力の幹部は、川内原発の仮処分をめぐる鹿児島地裁の決定に望みを託していた。

仮処分決定を受け、当事者の九州電力は「妥当な決定。さらなる安全性・信頼性向上への取り組みを継続的に進め、川内原発の安全確保に万全を期す」とコメント。再稼働への〝不安要素〟だった差し止め請求が却下されたことで社内に安堵(あんど)が広がった。

原発に関する科学的論議を踏み越え、専門家から多数の「事実誤認」を指摘された福井地裁決定と異なり、鹿児島地裁は「最新の科学的知見に照らしても、審査に不合理な点は認められない」と指摘し、住民側の主張をはねのけた。高度な科学技術を要する原発の安全性判断は専門家に任せるとした従来の司法の姿勢に沿った決定に、原子力専門家からは「常識的だ」と評価の声が上がった。

福井県の高浜原発の地元、高浜町の野瀬豊町長は鹿児島地裁決定を受け、「司法判断であるためコメントする立場にない」として具体的な発言を避けたが、高浜原発については「国のエネルギー政策、原子力防災の取り組みを確認しながら適切に対応していく」とし、改めて司法判断と地元自治体の判断は別だとする姿勢を強調した。

一方、鹿児島地裁前で決定を待ち構えていた住民らは怒りと落胆の声を上げ「不当決定」「私たちは屈しない」と書かれた垂れ幕を掲げた。森雅美弁護団長は「異議申し立てや、他の地裁へ改めて仮処分を申し立てることを検討している」と険しい表情で話した。

原子力規制委員長「粛々と進める」…地裁判断で
2015年04月22日 18時07分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150422-OYT1T50096.html?from=yto...

鹿児島地裁が九州電力川内原子力発電所1、2号機(鹿児島県)の再稼働差し止めの仮処分を却下したことについて、原子力規制委員会の田中俊一委員長は22日の記者会見で、「(原発設備の検査などを)粛々と進めていきたい」と述べた。

鹿児島地裁が、規制委の新規制基準を「最新の科学的知見に照らし、不合理な点は認められない」と評価したことに対しては、「歓迎すべきことだと思う」と語った。

puw********さん

2015/4/2214:02:38

いいえ、岩切秀雄市政の薩摩川内市民9万人を暴力的に誹謗中傷しているあなた方だと考えられます。

いいえ、岩切秀雄市政の薩摩川内市民9万人を暴力的に誹謗中傷しているあなた方だと考えられます。

lvn********さん

2015/4/2213:32:54

鹿児島地方裁判所・前田郁勝裁判長の「再稼働に反対する住民が行った仮処分の申し立てを退ける決定」は至極当然の判断だ。

1日も早く原発を再稼働してもらいたい。

川内原発 再稼働差し止め認めない決定
4月22日 10時05分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150422/k10010056571000.html

全国の原子力発電所で最も早く再稼働の手続きが進んでいる鹿児島県の川内原発1号機と2号機について、鹿児島地方裁判所は、「国の新しい規制基準に不合理な点は認められない」などとして、再稼働に反対する住民が行った仮処分の申し立てを退ける決定を出しました。
同じく国の審査に合格した高浜原発3号機と4号機については先週、「国の規制基準は緩やかすぎる」として再稼働を認めない仮処分の決定が出されていて、国の新しい規制基準について裁判所の判断が分かれました。
鹿児島県の川内原発1号機と2号機について、鹿児島県、熊本県、宮崎県の住民12人は安全性に問題があるとして裁判所に仮処分を申し立て、再稼働させないよう求めました。
これに対して九州電力は、国の基準に従って対策を取ったと反論していました。
鹿児島地方裁判所の前田郁勝裁判長は、「国の新しい規制基準は、専門的知識を持つ原子力規制委員会によって策定されている。過去10年間に当時の基準を超える地震の揺れが全国で5例観測されたが、新しい規制基準はその原因を考慮して手法が高度化されていて、最新の科学的知見に照らして不合理な点は認められない」という判断を示しました。
そのうえで、「地震の揺れの想定は地域的な特性を踏まえたうえで一定の余裕が確保されていて、巨大噴火の可能性についても火山学者の間で頻度が小さいという認識は共通している。川内原発が基準に適合しているかどうかの判断について不合理な点はない」などとして、住民の申し立てを退ける決定を出しました。
川内原発1号機と2号機は、原子力規制委員会から新しい規制基準に適合していると認められ、九州電力は全国の原発で最も早いことし7月の再稼働を目指しています。
原発の再稼働についての仮処分では今月14日、福井地方裁判所が「国の規制基準は緩やかすぎて、原発の安全性は確保されていない」として、同じく審査に合格した高浜原発3号機と4号機の再稼働を認めない決定を出していて、国の新しい規制基準について裁判所の判断が分かれました。

住民側弁護団長「十分な検討行われず」
住民側の弁護団長の森雅美弁護士は、「裁判所の決定は九州電力の主張だけを取り入れた内容で、十分な検討が行われていない。合理的な内容の決定とは言えず不満だ。しかし、これに屈することなく今後も、原発を止めるための方法を考えていく」と話しました。

九州電力「安全確保に万全期す」
決定について九州電力は、「川内原発の安全性が確保されているという当社の主張が認められたもので妥当な決定だと考えている。今後も川内原発の安全確保に万全を期していきたい」というコメントを出しました。

川内原発の地元ではさまざまな声
鹿児島地裁の決定について、川内原発の地元、鹿児島県薩摩川内市ではさまざまな声が聞かれました。
91歳の男性は、「申し立てを認めてもらいたかった。子や孫のことを考えると原発事故のリスクがある以上、慎重な判断をしてほしかった。福井と鹿児島で異なる判断が出たこともよく理解できません」と話していました。
また81歳の男性は、「知事や市長も同意しているので妥当な判断だと思います。原発がないとこの町の経済は成り立たないので、再稼働は早く進めてもらったほうがいいと思います」と話していました。
また70歳の女性は、「賛否両論あると思いますが、再稼働に進むということなので、火山や地震の対策や、詳しい避難計画の策定をきちんとしてほしいと思います」と話していました。

isn********さん

2015/4/2210:45:15

「川内原発、再稼働差し止め請求認めず、夏の再稼働に現実味 鹿児島地裁」「川内原発の再稼働差し止め、仮処分申し立て却下」という当然の結果となった。

司法は生きていた。

2015.4.22 10:04
川内原発、再稼働差し止め請求認めず、夏の再稼働に現実味 鹿児島地裁
http://www.sankei.com/life/news/150422/lif1504220023-n1.html

九州電力の川内原発=2014年10月、鹿児島県薩摩川内市
http://www.sankei.com/life/photos/150422/lif1504220023-p1.html

九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)の地震対策は不十分として、周辺住民らが再稼働の差し止めを求めた仮処分申し立てで、鹿児島地裁(前田郁勝裁判長)は22日、却下する決定をした。関西電力高浜原発3、4号機をめぐる同様の仮処分申し立てでは、福井地裁が14日、再稼働を認めない決定を出しており、判断が分かれた。

夏に1号機の発電を開始する九電の計画は、再稼働を差し止めないこの日の決定によって現実味を帯びる。原子力規制委員会の優先審査により、新規制基準下で最初に合格した川内原発が再稼働に向け一歩進んだ形で、政府の原発政策には追い風になりそうだ。

仮処分は、川内原発の運転差し止めを求める訴訟の原告団の一部が昨年5月、訴訟は時間がかかるため、暫定的な判断を求めて申し立てていた。

川内原発の再稼働差し止め、仮処分申し立て却下
2015年04月22日 10時12分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150422-OYT1T50022.html?from=yto...

九州電力川内せんだい原子力発電所1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)を巡り、鹿児島、熊本、宮崎3県の12人が再稼働差し止めを求めた仮処分について、鹿児島地裁(前田郁勝裁判長)は22日、12人の申し立てを却下した。

14日に福井地裁が出した関西電力高浜原発3、4号機(福井県)の運転差し止めを命じる決定と逆の判断が示された。

鹿児島地裁では川内原発の運転差し止め訴訟が審理されており、原告団の一部が昨年5月、「訴訟の判決を待つのでは遅すぎる」と、決定後、すぐに効力が生じる仮処分を申し立てた。仮処分の審尋は4回開かれた。

争点は、原発の耐震設計の基本になる基準地震動や、桜島を含む姶良あいらカルデラなどの火山対策、避難計画の妥当性など。九電側は「国の安全審査に合格しており、基準地震動の想定や火山対策に問題はない」と主張。申立人側は、「九電の想定は不十分だ」などと反論していた。

川内原発は昨年9月、国の安全審査で「合格第1号」となった。地元同意手続きも完了し、今年3月から「使用前検査」が行われている。九電は同原発1号機について、7月の再稼働、8月の営業運転開始を目指している。

ok_********さん

2015/4/2112:21:17

表に出るとたいへんですから、九州電力にやらせてますね。

原発発電予想量を原告側に支払わせようと逆訴訟を始めてます。

泥沼に嵌めて、ドサクサに再稼働を目指したようですが、仮処分が川内原発に出たら、打つ手無しですよ。(笑)(笑)

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