ここから本文です

左バッターに左ピッチャーをというプロ野球の継投策にありますが、どうして、右バ...

rom********さん

2008/1/2522:50:25

左バッターに左ピッチャーをというプロ野球の継投策にありますが、どうして、右バッターに右ピッチャーの継投策は、あまり普通に扱われるのでしょうか?

閲覧数:
735
回答数:
4
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kaz********さん

2008/1/2523:33:29

左対左は打者にとってきついですが、
右対右わそうでてもありません。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

let********さん

2008/1/2612:54:10

左投手の方が圧倒的に少ないからです。そのため左対左はなかなか慣れません。しかし右投手は非常に多いですから練習でも右対右はよくあります。そのため右対右は慣れてるのです。でも左が少ないのなら左投手対右打者も効果があるのでは?という人もいますが左対右は打者にとってボールが非常に見えやすいからバッターにディスアドバンテージは少ないです。なので打撃のときの対決ケース(右対右、左対左、左対右、右対左)の中では左対左が一番投手側にアドバンテージがあるのです。

my_********さん

2008/1/2523:39:50

左打者に左投手、と同じ理屈で
右打者には右投手の有効性はありますが、
右投手は多く打者としても慣れがあるので、
左対左というほどの効果は無いとされるようです。

new********さん

2008/1/2523:23:46

右投手と右打者の絶対数が多すぎるからでは??

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる