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2012年7月に父が膵臓(体尾部)癌のステージ4b(肝臓転移有)と宣告され、ジェムザール静注、5...

eli********さん

2015/6/903:31:03

2012年7月に父が膵臓(体尾部)癌のステージ4b(肝臓転移有)と宣告され、ジェムザール静注、5-FU肝膵同時動注ポート療法を受けてきました。 耐性がついてしまったようで効果がなくなり、今年3月からはジェムザール、アブラキサン静注併用治療をしてましたが、副作用と癌の悪化による症状の増悪、腫瘍マーカーも悪くなる一方で、抗がん剤治療の中止となりました。今は食が細くなってしまった補填で高カロリー輸液をIVHでしています。
治療の他、アガリクス、タヒボ、プロポリス、済陽高穂さんの本の実践、がごめ昆布水、高麗人参エキス、天仙液とありとあらゆることをしてきたつもりですが、まだなにかやれることがありますか?
因みに肺、脳にまで転移がおき、脳はガンマナイフ治療を受けました、2cm以内2箇所でした。5月12日からほとんどをベッドで過ごすようになりました、自立歩行は可能です。胸、腹水はまだ自覚はなく大丈夫みたいです、少々足のむくみが気になります。血液生化学は肝臓、膵臓の働きは低下してきていて異常値が少しずつではしめました。

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zak********さん

2015/6/921:59:12

病状が進行されていますが、まだ可能性が0ではないと思います。

現状であれば、できる限り、身体に負担を与える治療は避け、患者様の、体力、栄養状態、免疫を高める目的の治療を行っていく必要があります。

http://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1395382758

今は、腹水、胸水は、無いとの事ですが、現状の浮腫、肝臓への転移などから判断しても、今後発症するリスクは高いと思いますので、腹水、胸水などの予防、対策も必要となると思います。


お大事にされてください。

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tue********さん

2015/6/1217:26:20

胸水や腹水が溜まるのは時間の問題のような状況ですね。
腹水や胸水ができるだけ溜まらないように考えておく必要があると思います。
溜まりだすと一気にQOLが下がりますので、ある意味、ここが要となってきます。

予防策としては、漢方を基本にして温熱法を併用していくと効率よく予防が出来ると思われます。仮に溜まることがあれば、自然排出を目指していった方が負担は軽いと思います。どうしてもの時は、穿刺も視野に入れなければならないと思いますが・・・

uep********さん

2015/6/1015:30:26

私も同じ症状の叔母が居ます。医者を神様だと間違えていました。
悪くしてもらう為高い金を払ってきた事に自分自身情けなく成りました。
知らない事は人の命まで奪う。情報収集しないと大切な命が・・・
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=86518

この本を読んで、新しい力が湧いてきて、家族皆で支えています。

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