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この質問に目を通して頂き、ありがとうございます。 幼少期の事故(示談済み)...

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ID非公開さん

2015/6/1419:34:26

この質問に目を通して頂き、ありがとうございます。

幼少期の事故(示談済み)で、その後後遺症が発覚した場合相手に慰謝料を
請求する事はできるのでしょうか?

姉が小学二年生の時にエアガンで右目を撃たれました。相手も当時小学生です。
病院に行き、視力が回復した為親同士で示談にしました。
示談金は50万~100万だったそうです。
相手の男の子は故意に狙ったそうです。

しかし、成長するに従って視力が低下し、緑内障と白内障を発症してしまいました。
10数年目薬で治療を続けています。
現在姉は29歳で緑内障が進み、手術の必要があると言われました。
医者の診断では幼少期の事故が緑内障と外傷性白内障の原因になっているとの事です。

かなり年月が経っていますが、相手に話すべきでしょうか?

よろしくお願いします。

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編集あり2015/6/1419:52:12

事件や事故について正式に示談書を交わして決着を付け、約束した金品を受領後年数が経過した後に発症した疾病や障害について、たとえ障害の原因がその事件や事故に起因するとしても、相手側が既に示談書に基づく支払いを済ませている以上、追加で請求することはできません。

どうしても、と仰るなら改めて訴訟を起こして争う事になりますが、おそらく門前払いされますよ。

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