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救心に似た薬 自律神経失調症の症状に悩まされ、サプリを何種類か試しても効果が...

nmm********さん

2015/6/2219:35:27

救心に似た薬
自律神経失調症の症状に悩まされ、サプリを何種類か試しても効果が現れず、藁にもすがる思いで救心を購入しました

冷えきった腹部は温まり、全く湧いてこなかった気力が一時的にですが高まります
続ければ完治に近づく事ができそうなのですが、値段が高すぎて常備するには負担がかかります
症状が特にひどい時だけ飲むようにしているのですが、2000円で30錠はあっという間に無くなってしまいます
似たような成分や効果を持ち、安価で手に入りやすいものを教えて下さい
別物でも、「これは効いた」というものがあったら教えて欲しいです

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ベストアンサーに選ばれた回答

hap********さん

2015/6/2221:54:11

六神丸はいかがですか?これも昔から
あるお薬です。お値段は調べてください。
救心よりお安いと思います。

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1〜1件/1件中

men********さん

2015/6/2221:46:35

救心って昔からありますが、残ってる理由はしっかりあるんですね。。

当初から自律神経失調症は薬でどうにかするものでは無いと思っていたので、精神科で処方された多くの薬は1錠だけ飲んで全ての放置していました。
また、漢方やサプリなどもほとんど経験なしです。
それらについては他の方の回答をお待ちください。

原因は他にあったということです。

総合病院などで検診は受けてくださいね。

ちなみに貴方には肩こり、首こり、姿勢の悪さ、背中の痛みや痺れ、顎関節症などはありませんか?

自律神経失調症やうつ病などの原因は体の問題かもしれないと思っています。
精神的ストレスは一因ではあるものの、きっかけでしかないと解釈しています。
私には多くの症状があったのですが、一番つらいのは慢性的な「息苦しさ」でした。
精神科で精神的な問題であると診断され投薬治療をはじめるも、これが全く効かない。。

でもこれが奏功したのは間違いありません。
結局自力で治す事に成功しましたが、問題は「体」でした。
もしかすると多くの同様の症状の方々の原因も体では無いかと思うようになっています。

一緒に治した症状は以下の通りです。
顎関節症とうつ病は併発しやすいなんてよくネットに出ていますが、そりゃそうですよね。同じ原因なら併発しやすいでしょう。

・顎関節症
・顔面と後頭部の痺れ
・顔面の歪みによる笑いにくさ
・唇が歪むような喋りにくさ
・飲み込み辛さ
・喉が押されたような苦しさ
・歯ぎしり
・日中のかみ締め
・食事中の片顎で食べる癖
・首こり
・肩こり
・腰痛
・立っていても座っていてもフラフラする感じ
・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ
・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害
・息苦しさ
・不安感
・人と対面したときの著しい緊張感の高まり
・緊張したときの異常な口の渇き
・心臓辺りの痛み
・わき腹の痛み
・目のクマ
・眼精疲労
・頭痛
・食後の弱い吐き気
・集中力の低下
・記憶力の低下
・思考力の低下
・偏頭痛


簡単に書きますと原因は「背中の歪み、またそれによる慢性的な呼吸困難、血行不良」でした。
当初からあった「背中の痛み」はこの始まりだったと今では理解しています。
これを治した事で全身にあった身体的症状や精神的症状は嘘のように緩和していきました。

立っていて、真っ直ぐ立てていないようにフラフラすることはないでしょうか?
また、左右の肩の高さが違う状態になっていたり、どちらかの腕が挙げにくい状態になっていませんか?

これも「背中の歪み、コリ」の弊害だと推察できます。

背中のコリの正体は胸椎と肋骨を繋ぐ「肋椎関節」の何らかの障害と考えていますが、この部分が稼動不良になると息を吸う際の肺の膨張を阻害して息苦しさに直結するとみています。
大きく息を吸ったときに肩を上げないと吸えなくなっているようですと、この傾向があると考えています。

「こんなとこなんで問題になるの?」

とお考えかもしれませんが、これは現代人なら誰でも問題になる可能性がある内容だと考えています。
問題は「腕の上げすぎ」です。
日々、パソコンやスマホを持って操作すると腕や肩が疲れると思いますが、この胸椎付近もテンションがかかり、疲労が蓄積されやすいとみています。
ただ、この付近は肩や首などと違い「コリ」を感じにくいため、慢性化してこれを放置することで歪みや旋回が生じると推察しています。
また、残念ながらこの問題は整形外科では気づいてもらえないようです。
治せないから「問題ない」のかレントゲンの検出限界で「問題ない」のかは分かりません。

また、最近、昔何気なく抜歯した上顎の埋没した親知らずが首の歪みの原因であった可能性も見出しています。
それを原因としたあらゆる症状の発症プロセスは以下のように推測されます。

腰痛、歩行障害

胸椎、肋椎関節の歪み、旋回→肩甲骨のこり、腕の上げづらさ、肋間神経痛、【息苦しさ】

頚椎の歪み、旋回→首こり、肩こり、ストレートネック

☆上顎の親知らずによる第1頚椎の変位

顎の歪み→顔の歪み、噛み合わせ悪化、頭痛、頭部の慢性的な緊張、笑いにくさ

歯ぎしり、噛み締め

顎関節症

あらゆる可能性からご自分で最良の解決策を見出してくださいね。
なんとか私は治せたのできっとヒントはあると思っています。


共通する対策としては背中のストレッチが重要だと思っています。


・猫背の本当の原因とは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815

・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方 改善法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419

・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

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