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創価学会を理解するためのおすすめの一冊は? 折伏教典でいいですか?

jyo********さん

2015/7/819:51:03

創価学会を理解するためのおすすめの一冊は?

折伏教典でいいですか?

補足投票にいたします。

宜しくおねがいします。

閲覧数:
180
回答数:
9

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ベストアンサーに選ばれた回答

nuk********さん

2015/7/820:02:29

ええ、昔の学会を勉強してください。
ちなみに、池田大作の行動と軌跡はどれだけ偏ってるか理解できるので、こちらも読んでください。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/8件中

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sug********さん

2015/7/922:48:36

違う。万冊の本よりも、一言で創価学会の本質を表している言葉がある。ワレは自信を持って高らかに宣言しよう。

杉並ビクトリー勤行会!

杉並のB級感とビクトリーと無駄に華々しい言葉の後が勤行会!チンパンジーがタイプライターでシェクスピアの一小節をうつくらいの確立に匹敵する言葉の並びの奇跡です。
(杉並区の皆さんごめんなさい)

誰も止めなかったのがすごい。

上品ぶっても下品を隠せないおばちゃんと同じ匂いがする。

koi********さん

2015/7/922:33:26

今は、柔らかい言葉を使い、強引な折伏はしていませんが、
日蓮の教えに基づく創価学会の根本思想は変わっていないので、
私は、「折伏教典」が、真の創価学会の本質を表していると思います。
ただし、「折伏教典」は創価学会の草創期には有効だったのであり、
今では、もはや過去の遺物であると言う人もいます。
では、そのあとに刊行された「教学の基礎」ならよいのか?
これも、初版からは、
勤行の仕方についての説明ががらりと変わっていて、
現行と初版本は話が合っていません。
さらには、昨年11月には、本尊の捉え方まで変更していますから、
「折伏教典」以降の本で一貫性のあるものは、ないのではないかと思います。
どんなに柔らかい言葉を使っても、唯我独尊的な根本は変わっていませんので。

sty********さん

2015/7/921:48:55

日蓮正宗信徒の者です。
昔の創価学会を理解するにはそれでも良いですが、創価学会の実態を理解するには、元公明党委員長矢野絢也著「黒い手帳」で決まりでしょう。
元公明党委員長ですよ。

sto********さん

2015/7/918:36:35

後藤忠政著 憚りながら
藤原行正著 池田大作の真実

これを読むと面白いですよ。

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nak********さん

2015/7/916:42:37

論理的に破綻している創価を理解することは不可能です。
学会員ですら、理解しているわけではないのです。

どうしてもってことなら、放送していないテレビのチャンネルを選び、「ザーッ」ってなってる画面を見つめ続け、そこに「理想郷」を見出されてください。別にかわいいヌードのおね~さんでもいいですが。

見えたのなら、論理的思考が出来なくなる訓練は済みました。
もう何だって受け入れられます。

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