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喘息持ちで楽器演奏するのって不利なんでしょうか? 私は、高1で中1でフルートを...

new********さん

2015/7/1221:15:34

喘息持ちで楽器演奏するのって不利なんでしょうか?
私は、高1で中1でフルートを始めました。毎日ロングトーンをしていますが、全然肺活量が増えません。
喘息だからなのかな〜といっても、同

じ部活の先輩にも喘息の人がいるのですが、その先輩は肺活量がすごいし関係ないのかなと思っていました。
でも、深く息を吸うと何かがつまってむせてしまいます。自分でも喘息と、はっきりとはわからないのですが。

補足返信できなかったので、補足に書きますが、演奏に肺活量は必要だと思います。

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nonnopapaさん

2015/7/1222:36:04

こんにちは。
>喘息持ちで楽器演奏するのって不利なんでしょうか?

重篤度によります。

>私は、高1で中1でフルートを始めました。毎日ロングトーンをしていますが、全然肺活量が増えません。

何も考えずにロングトーンすれば肺活量が増えると思っていることがそもそも間違っています。というよりも楽器演奏にそもそも肺活量なんて関係ありません。

>喘息だからなのかな〜といっても、同じ部活の先輩にも喘息の人がいるのですが、その先輩は肺活量がすごいし関係ないのかなと思っていました。

その先輩の肺活量は何ccであなたの肺活量は何ccなのですか?実際に比較してみたのですか?

>でも、深く息を吸うと何かがつまってむせてしまいます。

つまってむせる?ぜんそくですか、それ。

>自分でも喘息と、はっきりとはわからないのですが。

勝手に病気と決めつけるのはやめましょう。体に異常を感じるときは必ず診察を受けてください。

  • nonnopapaさん

    2015/7/1302:28:56

    なぜ必要だと思うのですか。何cc肺活量が必要なのですか。プロの人たちは肺活量を増やすための方策を全くとっていませんが、それでも必要なのですか。女性は男性と比べて肺活量が明らかに少ないのですが、女性は演奏面で圧倒的に不利なのですか。肺活量は体の大きさと比例することがわかっていますが、体が大きい方が楽器の演奏に有利なのですか。
    たくさん使える息があればいいなんて考えは一切捨てることです。必要なのは「効率的に息を使うこと」です。
    知恵袋において管楽器演奏で肺活量を増やすことは不要であることがほぼ定説となっています。
    参考までにこちらの質問回答を読んでみて下さい。
    ベストアンサーになっているallenwoodyzさんはプロのオーケストラプレイヤーで、回答の冒頭で「確かに、肺活量を増やす必要はなく、息の効率をあげるのはその通りです」とあります。
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1212117452...

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