こんな罵詈雑言を吐く聖教新聞を発行している創価学会に「人権」を語る資格はありますか?

こんな罵詈雑言を吐く聖教新聞を発行している創価学会に「人権」を語る資格はありますか? このbaromarinさんと曰く、私が池田城久氏の死について語ることは「人権」問題なんだそうですよ。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12149435182 『あなたは、人様の死を話題にしているのですよ あなたの意図的または過失に基づき、不幸な話題を質問の主題にしている 何とも思わないのですか? 池田氏のご子息の不幸については、一般人と差別されるのですか? こんな人権感覚を持つあなたこそ、どれだけ非人間なんでしょうか!』 『あなたには人権感覚があるのですか? 事実を確認もせず、故人ならびにご遺族を愚弄する発言について、あなたには良識、正義があるのですか?』 しかし、聖教新聞は以下の様な記事を堂々と掲載しているのですが…。 『2002年11月20日付聖教新聞に掲載された日蓮正宗の幹部僧侶K師(記事では実名)を誹謗する「忘恩の極悪坊主・Kの末路」「仏法を破る極悪非道の輩は必ず滅亡」と題する座談会記事である。 正木(東京長):あの日顕直系の謀略坊主Kが、今月10日に死んだそうだな。 弓谷(東京男子部長):宗門関係者によると、Kは9月20日の朝、心臓発作を起こして緊急入院。間もなく脳死状態となり、生命維持装置を取り付けて、かろうじて生きていたと言う(中略) 弓谷:死相、とにかく悲惨だったようだ。でっぷりしていた身体は見る影もなく、痩せ細り、ドス黒い顔に、落ち込んだ目など見られた相ではなかった。そう言う話だな。 高柳(婦人部長):恐ろしい!正に『堕地獄』の姿そのものですね。 亡くなった日蓮正宗のK師を悪し様に罵っている人々はいずれも創価学会の最高幹部である。人の病気や死を悪し様に罵る様は、およそ宗教者とは思えないが、最高幹部による誹謗はさらに続く。 森田(理事長):それにしてもKと言う男は本当に、陰湿、傲慢、異常なヤツだったな。あの男に、どれだけ信徒の純粋な心が踏みにじられたか(中略) 森田:学会の大恩を忘れた畜生坊主め!Kのことは私は何十年も前から知っている。もともと教育もなく、学問もなく、『口減らし』で坊主になったようなお前が、大寺院に入り、守りに守ってもらったのは誰のおかげだ!全部学会のおかげじゃないか! 弓谷:その通りだ。もう死んだ男だから言わないが、あの男がどれほど下劣で女性狂いで、ケダモノじみた生活を送っていたか!その金も、もともと全部、学会員の供養じゃないか! 正木:その忘恩、謀略、遊び狂いの末路が、どうだ?仏罰厳然だ。』 こう言う記事を堂々と掲載する聖教新聞を発行している創価学会の信者に「人権」を語る資格がありますか? 他にも聖教新聞の罵詈雑言はこんなに簡単に集まります。 『歯軋り、地団駄、悔しがる魔物ども。嫉妬でのたうち回り血を吐く日顕提婆 宗門、たった半年で1万人も減少。ああ衰亡。誰のせいだ。クズ日顕だよ。 日顕が”セクハラ”説法。下劣・愚劣の欲ボケ老人、皆に棄てられて孤独地獄 日顕「禅寺墓参り」15年。ハカバカしくない厳罰の人生、ボチボチ除歴だよ。 日顕、登座以来22回も宗規改変。どうイジッてもエセはエセ、クズはクズ。 日顕「頭がおかしくなってきた」。随分前から悩乱だ。頭破七分か八分か。』 『「ゲス」「ヘビ!」「犬畜生!」「ガセネタ屋」「薄汚いドブネズミ」「人間の皮を被った鬼畜」「衣を着た畜生!」「インチキ坊主」「アブ」「イナゴ」「ウソ議員」「デマ雑誌」「エセ宗教」「このインチキ坊主めが」「無能、幼稚、妄想」「内省も良心もゼロの『人間的劣等の権化』」「人間社会を根っこから食い破るダニのごとき病的独裁者」「放蕩・暴力の異常人格はニセモノ丸出し」「デマビラで二度も断罪の日顕宗」「暗闇を這い回るどぶ鼠は、社会の害毒」「陰険な顔!ヘビみたいな眼!」』 『“邪悪は痛罵せよ!” 政治も、言論も、宗教も 民衆を食い物にする悪辣な人間とは断じて戦う! 日本は、この気骨が伝統的に弱い。 日本をダメにしているのは、悪人連中だけでなく、美辞麗句ばかり構えて悪と戦おうとしない“偽善の徒”である。 我らの宗祖・日蓮大聖人は、悪を痛烈に罵倒する言論の大闘争を展開された。 邪宗の坊主を「アブ(虻)」や「イナゴ(大蝗虫)」呼ばわりし、一点の曇りも逡巡もなく、一刀両断したのである 痩犬!癡猿!日顕の如き極悪を『極悪』と斬り、山崎の如きゲスを『ゲス』と笑い、新潮・文春等の『子供たちに読ませたくない』クズ雑誌を『クズ』と叩いてこそ、日本の民主主義は守ることができる。言うべきことを言わない臆病な“お澄まし屋”は悪を増長させ、善を虐げる加担者だ。 俗耳に入りやすい甘言で人々を誑かすウソ議員やデマ雑誌やエセ宗教。これらの魔物を打ち倒し、日本に精神復興の光をもたらすのが、正義を打ち込む創価の言論闘争だ。』 いやはや…。

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ベストアンサー

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創価語で『人権』というのは日本語でいうところの『学会員の人権』のことです。 ファシスト宗教にとって大事なのは同志のことだけ。それ以外はどうでもいいのです。 数年前にドキュメンタリー番組でアルカイダの特集がやってましてね。 彼らはテロもすれば慈善事業やボランティアもやるのです。 それらは全て同じ仲間のためなのですが。 結局のとこ、アルカイダってのはあくまで自分たちの宗派のために尽くす組織であり、その中に戦闘行為も含まれてしまう。彼らを取り囲む環境上、戦わなければ生き残るのは難しい。そうならざるを得ない部分が事実あるのです。 あくまで自分たちが生き残りたいだけ。 それってそんなに悪いことか? この問いかけには、すくなくとも彼らの言い分にも一理ある、と思わされてしまいました。 でも、やっぱそれじゃあかんのですよね。 創価を見ていると、やっぱ違うってことがわかるんです。 創価狂信者たちだって、自分たちが否定されたくない、潰されたくない、だから嘘をついて罵詈雑言をまき散らし、ダブルスタンダードなこと平気で口にして、それを悪いことなどとは全く思わない。 そんなじゃ、社会から排除されて当然なのです。 気に食わなけりゃ人権侵害だと喚き散らせば我が通る そんなに世の中は創価にだけ優しくなんかしてやれません。 否定されたくなければ、生き残りたければ外の世界と折り合いをつける道を見つけなきゃならない。 赤ちゃんじゃないんだから、いい年こいた大人が雁首揃えてる組織なんですよ。 それが本当にわからないというなら、最後はアルカイダみたいにテロ起こして駆逐の対象にされる道を辿るしかないのです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

騒げば良いってもんじゃないでしょうけれどね。

お礼日時:2015/9/6 18:38

その他の回答(2件)

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以前、元公明党の冬柴さんが亡くなった頃、 ”ここ”で話題になったことがありましたが その時も、ある学会員が発狂したかのように 怒り狂っていたなあ。 「人の死を何だと思ってる!?」 なんてね。 まあ、人権云々の発言は無かったようですけど。 思うんですけどね、 創価学会には、「知恵袋宗教カテ見張り隊」みたいな部署があって、 ヒマな会員を見つけては、 隊員募集中とかの話を持ちかけてるんじゃないかと。 つまり、baromarinさんの発言は、 「知恵袋宗教カテ見張り隊隊長」への、パフォーマンス。 その中身が濃ければ濃いほど、お褒めのお言葉でも頂けるのでしょう。 そうでもないと、 平常心を逸脱してしまったかのような発言は、考えられません。 もうひとつ、おまけです。 baromarinさんは、実社会では会社のNO.2で、ご多忙とのこと。 それ故に、知恵袋への参加が長期休暇期間となることがあるのでしょう。 ただ、その長期休暇期間中に必ずと言っていいほど、 変人が登場するんですよ。 時には「アキョン」を連呼したり、 ある時は、変態のフリをして女性参加者の追っかけが登場したり。 まあ、私のつまらん独り言です。

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えー( ̄▽ ̄;) 「遺骨すら弄ぶ創価学会」が人権? 【コーヒーカップ裁判】 概要 1992年11月、川崎市にある日蓮正宗持経寺に息子の遺骨を預けていた創価学会員夫婦が、同伴した数人の学会幹部とともに息子の遺骨を受け取りに訪れ、本堂で夫が遺骨を受け取り退出。しかし、5分後に再び本堂を訪れ遺骨が骨壷ではなくコーヒーカップに入っていたと主張、寺の遺骨管理がずさんだったと激しく抗議、機関紙創価新報が新聞記事として掲載したこともあり[1]、創価学会は日蓮正宗に対し攻勢をかけてきた。翌1993年3月、夫妻は精神的な損害を受けたとして、損害賠償を求めて横浜地裁川崎支部に提訴した。 日蓮正宗と創価学会の対立 創価学会は1991年に日蓮正宗から破門される。日蓮正宗から破門されたことにより、創価学会は教義を変更、それまで邪教としていた立正佼成会、天理教などを「他宗」と、自らを破門した日蓮正宗を「邪」「邪教」と改め日蓮正宗との対立軸を鮮明にしたのである。それとは別に一般信者の中には本件の原告夫婦のように日蓮正宗の菩提寺に納骨しているケースが多く、遺骨返還をめぐって日蓮正宗と創価学会の間では数々のトラブルが発生していたことや、上記、破門の影響を受け、当時、創価学会から日蓮正宗に鞍替えをする学会員が後を絶たず会員数は減少傾向にあったこと、また当時、日蓮正宗と創価学会との間で多数の係争が行われていたことも追記しておく。 詳細は「創価学会#日蓮正宗との関係」および「#教義」を参照 裁判の争点 裁判の争点として日蓮正宗持経寺が創価学会が主張するように実際に遺骨をコーヒーカップに入れていたのか、遺骨をコーヒーカップに入れたのはいったい誰なのかということである。実際、日蓮正宗側は創価学会とのトラブルが多発していたことから、対策として総本山大石寺からの指示で現場にビデオカメラを設置しており、今回のケースも一部始終がビデオカメラに収められていたが、創価学会側は裁判になるまでその事実を知らなかった。 裁判での主張は 創価学会側は持経寺(日蓮正宗)側が入れたと主張 持経寺(日蓮正宗)側は前述したビデオテープを証拠とし自らは遺骨をコーヒーカップを入れていないと主張した。 また、持経寺は主張として 設置していたビデオテープには、原告が遺骨を受け取るやそのまま本堂から出て行き、約5分後に本堂に戻って来て、文句を付け始めていることがハッキリと記録されていたこと 控訴審では一審で指摘された持経寺では1984年以前に納骨堂の建替等があり、骨壷を移転する機会が3回ほどあったとの指摘に対しコーヒーカップが製造されたのが株式会社タイホー商事が昭和59年以降に製造販売した『キイズ・テーブルシリーズ』のマグカップであったこと 遺骨引き取りの際、原告が他の引取り者と異なり、引き渡しテーブルの場において白布の包みを確認せず、本堂から直ちに退出していたこと を主張した。 判決 一審判決 一審の横浜地裁川崎支部は、原告側の主張を全面的に認め、遺骨が骨壷からコーヒーカップに入れ替えられたのは「被告である持経寺の保管中」との判断を示し、被告の持経寺に慰謝料各20万円の支払いを命じた。持経寺では1984年以前に納骨堂の建替等があり、骨壷を移転する機会が3回ほどあった。一審判決では、この骨壷の移転の際に、遺骨がコーヒーカップに入れ替えられていた可能性を指摘した。持経寺側はこの判決を不服とし控訴した。 控訴審判決 東京高裁は審理の課程においてビデオテープの記録に加えて、お骨が入っていたコーヒーカップが株式会社タイホー商事が昭和59年以降に製造販売した『キイズ・テーブルシリーズ』のマグカップであったことに着目。製造業者であるタイホー商事側の証言もあり裁判所は事件が創価学会の自作自演」と判断、持経寺勝訴の逆転判決を言い渡した。また法廷では、事件当時、学会員の遺骨の引き取りは全て学会の「指示」によって行なわれていたことも判明している。 原告、創価学会側はこの判決を不服とし最高裁へ上告した。 最高裁判決 1998年10月7日、最高裁第3小法廷は高裁判決を支持し原告側の上告を棄却、これにより持経寺側の勝訴、創価学会の敗訴が確定した。 類似訴訟 創価学会は同時期に日蓮正宗弘法寺(山口)や日蓮正宗正覚寺(新潟)とも同様の訴訟を起こしていた。創価学会は弘法寺(山口)はお骨を湯呑みに入れていた、正覚寺(新潟)はお骨を錆びた空き缶に入れていたと創価学会側はそれぞれ主張した。しかしそれぞれの裁判でも創価学会側の敗訴となっている[2]。 創価学会の対応 一審判決が出た後、機関紙の聖教新聞・創価新報などで一斉に学会勝訴を掲載、紙上において持経寺非難・日蓮正宗非難を行ったが、高裁での敗訴判決、最高裁での敗訴判決確定の際はその内容を一切掲載していないため、末端の学会員には敗訴した真実を知らせていない。 日蓮正宗の対応 日蓮正宗側は後日、機関誌『慧妙』においてこの事件に触れ「親がコーヒーカップに子供の遺骨を入れることなど考えられない」[3]というが、持経寺側でないとすれば、いったい誰の仕業(しわざ)なのか……コーヒーのカスが付いた古びたカップに入れられたその子が不憫(ふびん)でならない。と締めくくっている[4]。 黒幕 矢野絢也によればコーヒーカップ裁判やその他類似裁判は池田大作創価学会名誉会長が信者流出を阻止するため幹部たちに命じ、幹部が筋書きをたて末端信者に行わせた日蓮正宗へのネガティブキャンペーンであったとしている[5]。 http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E8%A3%81%E5%88%A4 ↑↑↑コーヒーカップの類似事件は一件だけじゃ無かった、akifujiroさんなら知ってるかも知れませんが、故・戸田二代会長すら利用し、戸田氏から後を任され「池田大作が三代会長となった」件、これ「エレベーター相承」ですが、戸田氏は池田大作に任せてはいないし、戸田氏の遺命は『第三代は皆で決めろ』ですから、つまり池田大作は『死者をも利用して創価学会を乗っ取った』訳です、創価学会が人権なぞ笑い話にもなりませんね。

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大体、二代目会長辞任(死去)から三代目会長就任まで丸2年以上掛かることが、直接二代目会長から遺命を受けていない何よりの証拠だと思いますけれどね。 中2階的な「総務」とか言う訳分からん役職なんか作らなくて、さっさと会長に就任すれば良かったのにね。 それができなかったってとこに何かがあるのでしょうね。 baromarinさんは「大阪事件の裁判を抱えていたから」とか「体が弱かった」とか言ってましたけれど、裁判で無罪を主張するのに、会長就任と言うのは絶好のアピールになりますし、体が弱い人が87歳の今も生きてます(多分)かね…。