神様や仏様が自由に生年月日を決めるのなら、 死ぬ日ぐらいは自分で決めたいと思いませんか?

補足

明治生まれの祖父と祖母に育てられた私はドップリと昔の日本人が大切にしていた宗教心道徳心愛国心羞恥心といゔ心゙を持っています。後悔先に立たずの言葉を残して私は呪っていた父親と再会したいのです。人間の人格形成が完成する6才から16才まで私は養育に参加できず嘘をつかれても叱ることもできず毎日が後悔の日々で親の責任として10年間も養育費を支払ってきましたが感謝の言葉もなく祈りは通じませんでした。合掌

ゲームセンター1,344閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

このベストアンサーは投票で選ばれました

1

1人がナイス!しています

その他の回答(5件)

0

>神様や仏様が自由に生年月日を決めるのなら・・・ 例え自殺してもそれさえ神様の予定通りというだけではないですか(笑) とにかくそんな根拠のない理屈などで死ぬのは馬鹿げていると思います 親父に死なれて苦労したのに自分も同じ道を辿る・・・ これこそ輪廻でしょうね あなたの息子もきっとあなたを呪っていずれ自ら死を選ぶことになります >親の責任として10年間も養育費を支払ってきましたが感謝の言葉もなく祈りは通じませんでした。 なんで感謝が必要なんですか? 悪いのはあなたたち夫婦でしょう 子供への償いの為のお金に感謝を要求するのは筋が違いませんか 結局あなたはお父さんから何も教われなかったように 息子に何も教えてあげられなかったようです 生きてればまだ挽回するチャンスはあると思うけどな 昔の日本人はあなたほど卑怯者じゃないと思いますけどね。

1

最近の産婦人科は計画分娩で人為的に子宮収縮剤を使って人間が決めています。 死ぬ日を計画的に決めたいのは良いことだと思いますよ~ 死後の死体の早期発見か永遠に発見されないかを良く計画しておかないと 迷惑が掛かりますのでご注意ください。 希望する場合は事前に葬儀屋への支払いと墓地の確保もお忘れなく。

1人がナイス!しています

0

子供さんを片親に取られた場合、そのお子さんは他方の親の悪口を吹き込まれ続けることになります。 元奥さんはあなたの悪口しか言わないでしょう。これはお子さんに対する洗脳のようなものです。あなたは耐えるしかないでしょう。 しかし大体子供さんも歳を取ってくるとあなたについて、自分の意思で考えるようになるはずです。それを待つしかありません。つまりこのままで終わることはありませんが、お子さんの自由意志を尊重はすべきです。 親を嫌うのも慕うのも、お子さんの意思にまかせて、待つべきです。 そして、お子さんが自分を生んだ両親に納得したいという意思を持つその時のために、あなたは生きていなくてはなりません。その時お子さんはたくさんの疑問を持ち、あなたにそれを問いかけてくるでしょう。あなたが生きていないと、お子さんの疑問は晴れることがなくなり、どこかで不幸を抱えることになるかもしれません。 仏教には因縁という言葉があります。あなたのお父さんの不幸は、あなたのお子さんの人生にも影響しているでしょう。お子さんは自分の人生の中で、痛みを伴いながら成長し、多くの疑問を持つはずです。あなたがそれに直接答える時がくるなら、それがお子さんにとっては以降の人生の指針になっていきます。 悪い因縁は断ち切る。それができるのがあなたでしょう。俺が断ち切ってやる!という静かな信念を持ってもらいたいです。それはつまりあなたが今すぐ死ぬことではないのです。死ぬ時を決めるのではなく、お子さんが幸せになるための道筋を用意するか、しないかを決めるのです。 あなたのお父さんは周囲に不幸を振りまいたのかもしれませんが、あなたには、このように幸せを生み出す猶予が残されています。

0

あの世には借金も仕事も税金も悩みもない。 美味しいお酒も食べ物も全部タダだ。 綺麗な女の子もたくさんいる。 人生卒業おめでとう。あの世を満喫して来てください。 もう少し早く行っても良かったかもしれない。 火事にならない様に気を付けて。 弱火で十分に一酸化炭素中毒になれます。 未遂になると後遺症が酷いので、確実に決めてください。