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江戸時代は庶民の大半は起業家で溢れていたって感じですか? 時代劇見てると、飴細...

kat********さん

2015/9/1207:45:33

江戸時代は庶民の大半は起業家で溢れていたって感じですか? 時代劇見てると、飴細工人、いなり寿司の屋台、蕎麦屋、傘針…と他にも色々と個人で仕事をされていたので。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ken********さん

2015/9/1209:29:10

江戸時代末期に坂本竜馬が日本初の株式会社を設立してるわけですから起業家というより個人事業主でしょうね

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ベストアンサー以外の回答

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umi********さん

2015/9/1222:43:17

当時の感覚だと起業家というより定職が無い、と言った方が適切では。

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jun********さん

2015/9/1211:07:05

終身雇用制など無い社会ですから、
奉公という形で、一定期間修業を積んだら、独り立ちの職人や
商人として、開業しないと生きていけなかったのでしょう。
それでも、元の奉公先から、仕事を回して貰ったり、
商品を分けて貰ったり、いろいろと便宜を図って貰う事も
あったようなので、今のフランチャイズ方式や、
ボランタリーチェーンに近いような、半独立といった、
事業者が多かったようです。

Veganさん

2015/9/1207:55:24

江戸時代は公務員の武士と
商人の町人と農民の百姓に分かれていました。
町人はいろいろな商売をしており武士よりも金持ちで
武士にお金を貸したりしていました。

まさやんさん

2015/9/1207:54:55

と言うか、現在でいうところの企業というものがほぼ無かったのですね。
金を稼ぐには、どこかに奉公に出るか自分で仕事を始めるかしかなかったのです。
ただ奉公ではスズメの涙ほどの賃金しか出ませんので、いきおい皆独立を目指すようになるわけです。
この辺りは現代でも同じで、電気屋や建築関係では個別の企業家が多いです。

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