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至急お願いします。以下の文の和訳頼みます。

smn********さん

2015/9/2922:36:13

至急お願いします。以下の文の和訳頼みます。

The official emblem of the 2020 Summer Olympics lasted little more than a month, brought down by accusations that it was lifted from a Belgian theater.

The designer, Kenjiro Sano, offered on Tuesday to withdraw his T-shaped Olympics logo and his equals-sign-shaped Paralympics logo to avoid hurting the image of Tokyo's second turn hosting the Olympics. He has endured a torrent of online criticism for his supposed plagiarism of the designs.

Preparations for the games stumbled early on when the initial plans for a new National Stadium were scrapped after far exceeding their original cost estimate. Now Tokyo has earned the rare distinction for a host city of having to retract its official emblems.

"We don't think the designs are a copy, but we cannot gain the public's understanding for continuing to use them," Toshiro Muto, CEO of the Tokyo Olympic organizing committee, told a news conference.

Muto was echoing the words of Kazumasa Nagai, the veteran graphic designer who headed the emblem selection committee. People "'in the world of design may understand that [the Olympics emblem] is different'" from the Theatre de Liege's, Nagai had told him Tuesday morning, "but there may be a problem as to whether the general public understands." This essentially marked the end of the road for Sano's design.

The controversy had been coming to a head since Friday, when Nagai and Muto held a press conference to show an early draft of Sano's emblems. This was supposed to bolster the case for his designs' originality but ended up casting new doubts on the artist. His drafts bore a resemblance to posters for a 2013 exhibition held in Japan. And Sano failed to credit the source of photographs used in his presentation of how the emblems would be displayed in public.

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say********さん

2015/9/2923:37:23

2020年夏季オリンピックの公式エンブレムは1か月ほどしか持たず、それがベルギーの劇場から盗作されたという訴えによって取り下げられました。

デザイナーの佐野研二郎氏は東京が2度目のオリンピックの開催国を務めるイメージを傷つけることを避けるために彼のT字形のオリンピックのロゴとイコール記号のパラリンピックのロゴを取り下げることを火曜日に申し出ました。彼のデザイン盗作のうわさに対する奔流のように押し寄せるネットでの批判に彼は耐えていました。

新しい国立競技場の初期の計画が、最初の費用見積もりを遥かに上回ることになって廃棄され、オリンピックの準備は早くも躓きました。現在、東京はその公式エンブレムを取り下げなければならなかった開催都市という珍しいことで有名になっています。「私たちはデザインがコピーであるとは思っていませんが、私たちはそれらを使い続けるために一般の人々の理解を得ることが出来ません」と、武藤敏郎、東京オリンピック組織委員会事務総長は、記者会見で述べました。

武藤氏は、エンブレム・デザイン選考委員会の審査委員長を務めるベテランのグラフィック・デザイナー、永井一正氏の言葉を繰り返していました。「デザイン界の人々はこのオリンピック・エンブレムがリエージュ劇場のエンブレムとは異なることを理解するかもしれませんが、一般大衆が理解するかどうかに関する問題が残るかもしれません」と、永井は武藤に火曜日の朝伝えていました。このことが実質的にに佐野氏のデザインに対する道が閉ざされたことを示しました。

永井氏と武藤氏が、佐野氏のエンブレムの初期の草案を示すために記者会見を開いた金曜日以来、議論は紛糾していました。これは彼のデザインの独創性を支持するものとなるはずでしたが、結局、この芸術家に対する新たな疑いを投げかけるものとなりました。彼の草案は日本で開かれた2013年の展覧会のポスターと酷似していました。また、佐野氏はエンブレムの公での展示の仕方のプレゼンテーションで用いた写真の出所を公表していませんでした。

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