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鈴木孝政 小松辰雄のように・・・

sim********さん

2008/3/218:57:41

鈴木孝政 小松辰雄のように・・・

昔からの中日ファンですが 投手『鈴木孝政・小松辰雄』の時、捕手『木俣達彦』は彼らの素晴らしいストレートを生かすためのリードで 中腰になりワザと顔の辺りの高めにストレートを要求していました。

この二人にはそれに答えるだけのストレートの『伸び・キレ』が有ったためにできた組み立てでしたが 最近は顔の辺りに要求する捕手は少なくなりましたが何故でしょうか?

失投が怖いから? 顔の辺りで空振りが取れる投手が減ったから?

皆様はどう思われますか?

補足あくまで『真ん中高め』を要求すると言う意味で 死球まがいの体の近くを要求すると言うことではありません。

藤川などは理想ですし 中日でしたら中里が楽しみです。

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min********さん

2008/3/221:20:18

残念ながら、鈴木投手や小松投手が顔の辺りにストレートを投げていた頃は小さかったので記憶にないのですが、
今、同じことをやると危険球として扱われるのではないでしょうか。
万が一、それが頭部に当たった場合は、選手生命にかかわるでしょうし、
もともと、頭の近くを狙って投げたということになると当てた側(投手、捕手、チームなど)も制裁が与えられるのではないでしょうか。
当たらなくても、危険球として警告される可能性も考えられます。その頃と今とでは、頭部の近くへの投球への
ルールが、変わっているということもいえます。
その結果、インコースなら胸元の高さ、顔の高さなら真ん中というようなリードになっているのではないでしょうか。

質問した人からのコメント

2008/3/6 18:39:58

一安心 質問が悪かったのか『顔の高さ』とすべきでしたか?

『真ん中の顔の高さ』がもし危険球とされるなら 投球の幅が減るし投手には辛いでしょうね。
若い方はご存知ないでしょうが 遥か昔、投球の画像は今のセンターからではなくバックネット裏からのものしか有りませんでした。
鈴木・江川・山口辺りまでだったか その当時の高めの伸びのある球筋には感動さえありました・・・

最近のお嬢様野球だからファンが減る一方なのでしょうか?

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