経済特区で暮らす人にはベーシック・インカムを月7万円支給し、住居と光熱水道費は1万円で賄うから、残りで工夫して生活して!といって人を集める、というのはどうですかね?

経済特区で暮らす人にはベーシック・インカムを月7万円支給し、住居と光熱水道費は1万円で賄うから、残りで工夫して生活して!といって人を集める、というのはどうですかね? その圏内では3Dプリンターを1台1万円で買えるようにします。 クリエイターが集まって暮らしやすいように雑居アパート、コレクティブハウスみたいなのをたくさん用意します。 数千円で1コマ受講できるデザイン学校みたいなのを設置しとけば、創意旺盛な人たちはそこで漫画や建築、映画の技術を学んで、アチコチで製作し始めるわけです。 あるいは音楽学校や演奏スタジオも設置します。 商売センスがある人のために、同様、起業家大学も設置しておきます。会社設立の手続きや会計、マーケティング等のビジネスの基礎的なことはそこで教えるわけです。 あと、シリコンバレー地区みたいなのも併設して、プログラムや半導体等の技術に強い人を集めるのもいいですよね? これは大企業型製造業などの普通の産業戦略とは全く別次元の話ですけど、クール・ジャパン戦略、ベンチャー戦略には貢献できそうじゃないですか? といっても、こういうアイデアでも大成功できれば、世界中から芸術家、技術者が集まってくると思うんですけどね…

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その他の回答(2件)

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それで集まった芸術家と技術者が使い物にならなった場合ですけど、どこかに売り払うというわけにはいかないし、生活の面倒をみなくちゃならないわで、踏んだり蹴ったりになりそうですけど~

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中山問地の廃校に住ませて、耕作放棄地で農業させればよい。自給自足。 ベーシックインカムを受け取るのは、働けない連中。 あなたのあげる働ける者なら、企業が放っておかない、金の卵を生むニワトリは雇われる。 ベーシックインカムは生活保護と同じ。

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