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リクエストいたします。 セラドームの使用は週2回とありますが、例えば月と木にし...

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ID非公開さん

2015/11/1112:59:24

リクエストいたします。
セラドームの使用は週2回とありますが、例えば月と木にした場合は、間に2日(火、水)と3日(金、土、日)空く計算になり、均一でないのが気になります。
3日に1回使用(月

、木、日、水、土、火、金、月……)としても問題はないでしょうか。
それとも、やはり均一でなくとも週2回とすべきでしょうか。
また、プロスカーをカッターで4分割して服用しているのですが、注意点や、プロスカー自体の効果がないなどの情報がございましたら、ご教示願いたいです。

補足現在服用しているのは、
プロスカー4分割
ミノキシジルタブレット10mg
マルチビタミン
亜鉛
Lリジン
OptMSM
です。

この質問は、kam********さんに回答をリクエストしました。

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kam********さん

リクエストマッチ

2015/11/1211:46:08

Theradomeですが週に3回くらいまでのご利用であればかまいませんが基本的にメーカーは週に2回で十分と説明しております。たとえば2日空く時と3日空く時があるのは差ほど気にされる必要はありません。

1回の照射時間もHairmaxより長く20分間照射され続けますので多少不規則であったとしても効果に影響はありません。

プロスカーの件ですが日本の育毛専門病院や輸入代行会社が育毛薬として紹介をしていますがこちらの薬を育毛薬として認可している国は世界に1国もありません。

アボルブが育毛薬のザガーロとして最近日本で承認されましたがザガーロ同様にプロスカーは前立腺肥大薬として承認されている薬を高濃度のフィナステリドが配合されているという理由から日本ではそれらを育毛薬として転用しているのにすぎません。

これまでフィナステリド製剤は5aリダクターゼのみに作用しテストステロンには影響しないと言われ続けていましたがフィナステリド利用者のテストステロンや様々な影響を検証するために2年間の継続的な血液検査を行ったところ、フィナステリドがテストステロンに影響することが確認されました。

残念ながらフィナステリドが育毛薬として承認されるための臨床試験は一般的な医薬品のように十分な配慮や追跡調査が不十分であるとアメリカでは発表されたばかりです。

何分薄毛は命にかかわる病気でないことや生活改善薬であり、服用するかどうかの判断が患者に委ねられています。

それがプロスカーよりも5分の1の濃度のプロペシアであれば前立腺肥大薬として承認されている以上、大丈夫であろうということで副反応などの調査は血液検査で追跡調査は行わず、聞き取りだけに留まりました。

またプロスカーを4分割されていることで一日の摂取量が5mgにも至っていないのは良いことです。

ただ通常薬というのはコーティング剤などで覆われており、内部の成分が食道などで溶解しないように配慮がされています。

ところが錠剤がカットされていればコーティング剤に覆われていない部分がそのまま露出しており、胃の中で溶解せず、その前に成分が解け始めてしまい、吸収性が鈍くなっている可能性があります。

それ以前にフィナステリド濃度が5mgのプロスカーを一錠服用したとしても副作用や後遺症のリスクが高まるだけで大した育毛効果を得ることはできません。

ポストフィナステリドシンドロームまたはフィナステリド症候群の問題が海外では大きく取り上げれており、プロスカーを育毛薬としての治験も海外では進んでいませんがデュタステリド製剤のザガーロにしても海外では育毛薬としての治験を行っていない状態です。

プロスカーやアボルブ(ザガーロ)にしてもフィナステリドまたはデュタステリド成分がプロペシアまたはザガーロよりも遥かに高濃度の成分が前立腺肥大治療には用いられており、十数年以上、世界中で処方されていますがこれらを治療で服用されている方が毛が生えたという声や書き込みを特に見ることはないと思います。

もしそれほどの効果があり、副作用への懸念がなければプロスカーまたはアボルブを製造している製薬会社も世界中でより積極的に治験や臨床試験を進めるはずです。

それ以前に海外ではプロスカーの前立腺肥大に対する治療薬としての有効性を疑う研究などもここ数年で発表されています。

日本でもザガーロが承認され、5aリダクターゼのI型だけではなくⅡ型にも作用することからフィナステリドよりも高い効果があるとしきりに医師が紹介していますが副作用の発症率が16%を超え、それが服用中のみに起こり、服用を中止すれば回復するという確証が検証不足で定かではないザガーロが本当に安全かつ効果的な育毛薬かどうかもわかりません。

同じような問題はプロペシアでも実際に起こっており、この検証不足がフィナステリド症候群を拡大させた要因です。

それ以上にデュタスリドの肝機能への影響も問題です。育毛薬のように長期間服用できる薬ではないことは前立腺肥大薬としての処方実績でも確認されています。

デュタステリドの臨床試験が十分であるかどうか?副作用や肝機能への悪影響やミノキシジルタブレットの最新の学術発表や問題点をyahooブログでご紹介しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/kaminonayami_net

日本ではミノキシジルタブレットが育毛薬として認知されているのですがこの薬を開発したアメリカでは育毛薬としての治験を2年行った結果、育毛効果が限定的にも関わらず、服用時の管理が難しいことも却下されました。


ミノキシジルタブレットでの体毛の増加は日本でも知られていますが一番の問題は浮腫みです。一般的には顔や瞼の浮腫みは知られていますが排泄機能が低下することで水分が排泄できず、肺や心臓に水が溜まり、心臓機能の低下が生じる恐れがあるといわれています。

ミノキシジルタブレット(正式名 ロニテン)は血圧抑制剤として製造処方されている薬を日本ではミノキシジルが配合されている服用薬であることから育毛薬として転用しているだけです。

ミノキシジルタブレットを開発したファイザー製薬の医薬品各条(医薬品の説明書)には育毛薬や頭髪の成長という記述は一切されておらず、本来の血圧抑制剤として服用する場合において体毛の中でも顔の体毛の増加が見られると書かれています。顔の産毛、特に眉と眉の間や眉からの生え際の間の毛(毛髪ではなく、体毛)が増加する事例がみられるともかかれています。

この副産物的、影響により、薄毛箇所に産毛が生える可能性はありますがこれはあくまでも頭髪にように長く成長する訳ではなく、これ以外の腕や足の体毛も増加することが記載されています。

これらの症状は服用を中止すれば抜け落ちると書かれており、血圧降圧剤として長期服用された治験において得られたデータとして半年ほど経過した時点で服用開始後に増加した体毛が落ち着いてくるということは医療関係や薬剤師が目にする医薬品各条に記載されています。

また長期的な服用をできるような薬でないことも育毛薬として却下された理由です。ですが日本の育毛病院は服用を中止すれば脱毛するので継続を薦めていますが検査や併用薬もなく、ロニテンの特性を理解していない医師が気軽に処方し、患者も服用できるような薬ではありません。


他にもサプリメントなどを服用されているようですが服用に依存した育毛方法は手軽ではありますが体内から作用するから効果が高いというのは過ちです。

リジンをミノタブやプロペシアに追加すれば効果が高まるということを輸入代行会社がしきりに申していますが医学的根拠はありません。

また亜鉛にしても日本人の食生活は他国に比べても食事から採取しやすい食生活を送っています。不足していれば補うことも必要ですが足りていないか検査せずしてサプリメントで摂取すれば亜鉛が過多の状態になり、鉄分が欠乏して逆に育毛に悪影響を及ぼす可能性があります。

どちらにお住まいかわかりませんがもし愛知県までお越しいただけるようであれば直接お会いし無料で育毛の相談を承れます。


20年の美容師を務め、都内の医療機関でも育毛カウンセラーを務めた経験があります。

ご本人の頭皮や毛根の状態を確認した上でアドバイスが可能です。

メンズサロンCOCOでのケアもご希望であれば発毛成長因子の導入法は医療機関よりも遥かに格安でそれにもかかわらず同等の効果は安全な方法で行える育毛法でその方に最適な育毛メニューをご提案します。

こちらのサロンの育毛コースはすべて、国内外の毛髪学の研究者によって効果が証明されている育毛器や育毛剤を取り揃えています。遠方であればご自宅で行える育毛ケアもアドバイスできます。

遠方からでもご相談に来ていただく価値は十分にあると思います。

ご興味があれば「メンズサロンCOCO」と検索いただくか以下をご欄ください。
http://www.men-coco-coco.com/

添付した画像はメンズサロンCOCOで導入している育毛メニューのFGF-7をエレクトロポレーションで導入しての回復例です。


30年の毛髪学という専門分野の研究が進んでいる海外では日本ではまだ周知されていない低出力レーザーも新たな育毛法として治験を経て低出力レーザーは一般的な医薬品でも行われる二重盲検試験(ダブルブラインドテスト)により男性の育毛効果が確認され、ミノキシジルやプロペシアについで2010年に男性にも育毛効果が認可され、現在では96カ国以上で認可されています。


年6回発行されるAmerican Journal of Clinical Dermatology (米臨床皮膚医学ジャーナル)の2014年にも低出力レーザーの育毛効果や臨床データが紹介されています。世界でも権威のある臨床皮膚医学ジャーナルです

FDAの検証を得て承認されたのは2機種のみですがブラシ型の12個の育毛器や80個のレーザーをヘルメット型でただ被るだけで育毛効果を得られるtheradome(セラドーム)のほうが今行っている方法よりも効果は高いです。


ご予算的に高額であれば手間はありますがブラシ型でも十分な育毛効果を期待いただけると思いますが同じ期間、ご利用いただいて頭皮全体に照射されるレーザーの時間がTheradomeのほうが長いため、結果的に早期の回復を期待していただけます。

自毛植毛手術の件数で世界でトップクラスであり、植毛以外にも先進的な育毛治療をISHRSで発表している米国のBosley病院やBersnstein Medical病院でも低出力レーザーのTheradomeを取り扱っており、8割以上の患者様が利用しています。

これに加え、発毛成長因子のFGF-7を単体塗布の70倍の浸透力のあるエレクトロポレーションという方法で薄毛部分にご自宅で導入することも可能です

このほうがよりピンポイントに薄毛部分に育毛に有効な成分を導入することができます

yahooブログで紹介しているアメーバから直接相談を受ける事も可能です

Theradomeですが週に3回くらいまでのご利用であればかまいませんが基本的にメーカーは週に2回で十分と説明して...

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