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プレミア12

sil********さん

2015/11/2101:23:04

プレミア12

準決勝韓国戦の敗因についての質問です。私はずっとTVで試合を見ていましたが、先発の大谷は7回85球11奪三振被安打1とまだまだ余裕があったように感じます。また、この試合で七回まで投げた投手を決勝の先発に持ってくるとも思えません。何故小久保監督は8回から則本にしたのでしょうか。私はこの継投が敗因に思えてしまうのですが、皆さんはいかがですか。

尚、回答になっていない回答は不要です。例))ここで言ってもしょうがないetc……

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hig********さん

2015/11/2106:17:57

試合後の監督の談話では、「大谷は7回でいっぱいいっぱいだったので替えた。投球数は関係ない。」と言ってました。でも「投球数は関係ない。」というのが、言い訳がましくて、引っかかりました。90球も投げていなかったので、まだ投げられるのに、と言われるのが嫌で、先に自分の方から言ってしまったような感じがします。おそらくまだ投げる余力があったと見ています。でも則本に替えた。

ここに監督の油断と慢心があったに違いありません。韓国打線はそれまで大谷の前に全く沈黙していました。点差を考えると、もう誰でも抑えられると錯覚してしまったのでしょう。大谷を送り出してくれた日ハム球団に対する配慮もあったと思います。それらを総合して監督なりに出した答えが交替だったのだと思います。

3点差というのは野球では1チャンスで同点または逆転できる点差です。サッカーじゃないんですから、それくらいわかっていてほしかったです。それほど大谷が完璧に抑えていたということです。いくら則本が良い投手でも、あの時の大谷と比べれば、かなりの差がありました。そして2イニング目にとうとう捕まってしまいました。

大谷を替えるのは早かったのに、則本が打たれて替えるのは遅かった。両方とも反対ですよね。結果論と言う人もいますが、大谷にアクシデントでもない限り、失点するまで投げさせてあげればよかったと思います。当然決勝戦での大谷の登板など無いわけですから、続投が正解だと思います。

いくら所属球団への配慮が必要だったとは言え、国際大会の準決勝という重要な舞台で、1点も取られてないのに交替では、大谷としても不完全燃焼の感が強く残ったと思います。大谷が交代を自ら申し出たのなら、仕方がありませんが。韓国は大谷を替えてほしくて仕方がなかったはずです。それを望み通りにしてあげたのですから、韓国としては、小久保様様ですよね。

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ass********さん

2015/11/2108:23:50

みなさんの意見に賛成です。小久保は最後の最後で、しかも絶対負けてはならない韓国戦でやらかしましたね。百歩譲って大谷を降板させたのは諸事情で仕方がないにしても、則本を9回も投げさせたことが最大の失敗です。松井だって頭からだったらきちんと抑えていましたよ。

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小久保監督の試合後の談話によると、試合前から大谷は7回まで、

8回9回を則本に決めていたようです。

8回までは予定通り韓国打線を抑えましたが、9回は

想定外だったという事ですね。

9回は一人一殺ぐらいの気概で、投手起用してほしかったですね。

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