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昔読んだ本のタイトルがどうしても思い出せません!

mor********さん

2016/1/1116:12:23

昔読んだ本のタイトルがどうしても思い出せません!

ちょっと怖い短編を集めた本で,覚えているのがこの2作です.

①男の子がお留守番をしていると,部屋の上下左右がくっついて出れなくなってしまう(天井を突き破ると床から出てくるような)
②主人公のお父さんが3人になってしまう,姿形も一緒で全員が正当なお父さんを主張する

①は両親が共働きかなにか,お寿司の出前をするがいつまで経っても受け取れなくて異変に気付く.
両親が何個もあるお寿司の出前に疑問を感じるのがラストシーン
②はお父さんが1人ずつ会社から帰宅してくる

・本のサイズはハードカバーぐらい,表紙のイラストが和田誠さんみたいな感じ

小学校の学級文庫で読んだ本で,ぜひもう1回読みたいと思っています.
心当たりのある方,よろしくお願い致します.

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ベストアンサーに選ばれた回答

mus********さん

編集あり2016/1/1205:45:58

1は、「ぼくは五階で」
2は、「おとうさんがいっぱい」

作・三田村信行
絵・佐々木マキ

『 おとうさんがいっぱい 』
忘れられない人は多いです。
ハードカバー版とフォア文庫版がありました。
今はフォア文庫の方は品切れで、
理論社の新・名作の愛蔵版が流通しています。

質問した人からのコメント

2016/1/13 20:11:31

これです!!ありがとうございます!!
結構有名な児童文学のようですね(トラウマ級という意味でも)
久々に表紙の絵を見て,背筋がぞくぞくしてしまいました

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