自転車のパンクで、チューブの空気入れ付近に穴が開いたときは、修復できないですか? 割と新しいチューブだったのですが。あんまり空気入れすぎてるとパンクしやすいとかないですか?

自転車のパンクで、チューブの空気入れ付近に穴が開いたときは、修復できないですか? 割と新しいチューブだったのですが。あんまり空気入れすぎてるとパンクしやすいとかないですか? クロスバイクですが。

ベストアンサー

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直せれません。補修材が張り付きません。 バーストするまで空気入れれます。でも入れすぎはダメです。指定空気圧の上限ぐらい表面がパンパンに張ってる、空気入れてるほうがパンクはしにくいです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:2016/2/5 22:32

その他の回答(3件)

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パッチ貼るとき、傷が中心にくるように貼るが、ノズルのごく近くだと、ノズルが邪魔になって貼れませんね。なんとかパッチ貼っても、掛かりが浅くなる。それで、ノズル付近は修理不可ということに。 パッチの掛かりが浅くても、自己責任。もしトラぶっても「やっぱりダメだったか」で済ませるのであれば、修理して使ってもべつに何も問題は無い。

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私は趣味で乗っているのでパンクしたらチューブは交換しちゃいますね~ ロードもクロスバイクも一年以上パンクはしてませんが… 空気は毎回入れてます(空気圧の管理が一番かと)、入れすぎ?は問題無いかな~ バルブ付近でも外側であれば問題なくパッチで塞げると思いますが… クロスバイクなら空気圧もそう高くないと思うので十分に修復出来ますよ、頑張ってみて下さーい

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バルブの根元はパッチゴムが張れるスペースがないと修理は難しいです そんなに高いモノでもないんで修理して使うより買い替えの方が幸せになれると思います バルブ辺りのパンクはリムのバルブ穴に原因がある場合が多いので 根本を見直さないと何度でもパンクしますよ? 後、空気入れ過ぎのパンクより空気が少な過ぎてのリム打ちによるパンクの方が明らかに多いです