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腕時計の高度(気圧)計と温度計 PROTREKやG-SHOCKなどに付いていますが、 高...

fia********さん

2016/2/1412:51:45

腕時計の高度(気圧)計と温度計

PROTREKやG-SHOCKなどに付いていますが、
高度計は誤差が大きく、
温度計は腕から外して30分も置かないと体温の影響を受けるそうです。

とても使えたものではなさそうに思うのですが、
これらのセンサーは、どのようなときに使用するといいものなのでしょうか?

http://protrek.jp/technology/triplesensor/

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pap********さん

2016/2/1507:45:14

ご自身でも分かっていらっしゃるように、温度計は腕から30以上外していないと使えず、使えたレベルではありません。温度の影響をを受けない室内で外した状態で温度や気圧を計測する分には充分使えるレベルだと思います。山では外して使っている方がいますが、説明書にもある通り高度計は温度の影響を受ける為、腕に付けたままか、温度が安定した場所(山小屋や避難小屋等)でしか使えません。要するに山では全ての機能を安定して計測する事は出来ません。おもちゃです。

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heb********さん

2016/2/1512:37:45

PROTREKを使っていますが、登山道を使わないバリエーション登山の場合、高度計は大いに役立っています。
行動開始前に高度を合わせておけば、その日一日は誤差はせいぜい20mくらいしか出ません。
1/25000の地形図を見ながら現在位置を割り出すわけですから、おおよその高度が解かるだけでも正確なルーファンをするための材料には充分です。
なので、自分はPROTREKは簡易高度計として使っています。
登山中に気温を計っても意味ないし、方向はシルバコンパスが解かりやすくて良いと思います。
登山道を使う普通の登山の時は時間しか見ません。

***********さん

2016/2/1508:04:49

もともとプロトレックは登山家向けをイメージしたコンセプトのようで、高度計、温度計、上位機種には電子コンパス、一部の機種には歩数計やGPS等の実装でした。これらがG-SHOCKに搭載されるようになったのはだいぶ後のことかと思います。

既に多くの回答があるとおり、温度計はザックにぶら下げて計測、上着の上から装着して計測、テントの中に置いて最低気温を計測(体感的な寒さと合わせて装備を最適化するための記録)とかの使い方をしてます。

高度計は家を出る際に調整すれば事足りる程度の精度です。絶対的な海抜標高よりも、さっきより100m登ったとかの相対的なデータが得られれば十分ですし、動いていない際の気圧変化は天候予測に使えます。
昔、アナログの温度計や高度計を持って行ったときより便利になりましたね。

故障に備えてコンパスはアナログも持参してますが。

iso********さん

2016/2/1423:31:13

たんなるオモチャですね。

2016/2/1420:59:19

山で使うのでしょうか?
気圧の変動で作動するので、天候状態の影響を強く受けます。

現在地が分かるなら、地図上の等高線から確認する方が良いと思います。

凡人

max********さん

2016/2/1414:44:48

初めて高度計使った時は感動しました。
今まで全部で高度計付き時計10個ぐらい買いました。
便利です。
年中合わせるのでは無く、誤差をメモって置きます、誤差で天気の動きが解ります。
腕時計を腕に着けずにベルトとかに着ければ温度計役立ちます。

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