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【『がん確定』(1人増116人)、『疑い』(12人増51人)計167人に~甲状腺検査】 ...

ind********さん

2016/2/1609:41:11

【『がん確定』(1人増116人)、『疑い』(12人増51人)計167人に~甲状腺検査】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n376206

〔2巡目の福島・子どもの甲状腺検査
~新たに1人が「甲状腺がん」[確定]
~新たに12人が「がんの疑い」[疑い]
と診断〕
(FNNLocal 2016年2月15日)
子どもの甲状腺検査で、
新たに1人が「甲状腺がん」
新たに12人が「がんの疑い」
と診断された。
*
甲状腺検査は、
福島第1原発事故当時に、
福島県内で18歳以下だった
38万人が対象で­、
2014年4月からは、
2巡目の検査が行われている。
*
専門家による15日の検討委員会では、
2015年12月までに
検査が確定した
22万人­の結果
が公表され、
(2巡目内で)新たに
1人が「甲状腺がん」、
12人が「がんの疑い」
と報告された­。
*
1巡目とあわせると
「甲状腺がん」と確定したのは、116人、
「がんの疑い」と診断さ­れたのは、51人
となった。
*これについて、
検討委員会の星 北斗座長は
「チェルノブイリとの比較の線量の話、
あるいは、
被ばく当時の年齢(5歳以­下の子ども)
などから考えて、
これらのがんにつきましては、
放射線の影響は考えにくい­
という見解を。
委員会としては、
そうなったというふうに理解しています」
と述べた。

PS
「確定」:116人&「疑い」:51人
⇒合計:167人

~内訳~
<1巡目>「確定」:100人&「疑い」:15人
<2巡目>「確定」:16人&「疑い」:36人]

⇒ガン化進行度の速さ:1巡目 < 2巡目
*「1巡目」に比して「2巡目」は
言わば「飛び級的進行」を示唆する。


*病理段階的分類*
陽性(悪性「確定」C)>偽陽性(悪性疑い)B
>偽陰性(良性可能性)A2>陰性(良性「確定」A1


*****

~ふくしま30年プロジェクト ~

下記の地図は、
悪性ないし悪性疑いの167例のうち、
良性結節を除いて
地域の判明している163例
( 手術115例:
良性結節1例、乳頭癌111例、低分化癌3例 )
を広域行政圏で区分けし、
10万人当たりの人数で表記しています。
( 平成27年12月31日現在 )


~浜通り~

○相馬地域:0.03%、30.9人/10万人

○双葉地域:0.07%、65.0人/10万人

○いわき地域:0.04%、40.4人/10万人


~中通り~

○福島地域:0.04%、43.4人/10万人

○安達地域:0.07%、74.4人/10万人

○郡山地域:0.06%、58.0人/10万人

○白河地域:0.04%、37.4人/10万人


~会津地方~

○喜多方地域:0.00%、0.0人/10万人

○会津若松地域:0.03%、30.4人/10万人

○南会津地域:0.02%、21.0人/10万人


*****

http://www.sting-wl.com/fukushima-children.html

国立がん研究センターがん対策情報センター※4の資料に、
2008年の福島県の甲状腺がん罹患率があります。
罹患率(りかんりつ)とは、
10万人に何人が新たに…がんと
診断されるかの頻度をあらわすもので、
この罹患率の計算に使われた
福島県の年齢別人口※5を使って
逆算して実際の患者数を復元したのが下の一覧表です。


≪2008年福島県の甲状腺がん罹患数≫
※罹患数(りかんすう)とは新たにがんと診断された人数
年齢 男 女
0-4歳 0人 0人
5-9歳 0人 0人
10-14歳 0人 0人
15-19歳 0人 0人
20-24歳 0人 0人
25-29歳 1人 3人
30-34歳 2人 3人
35-39歳 2人 9人
40-44歳 1人 5人
45-49歳 1人 6人
50-54歳 1人 8人
55-59歳 3人 15人
60-64歳 6人 5人
65-69歳 3人 13人
70-74歳 4人 11人
75-79歳 3人 9人
80-84歳 1人 5人
85歳~ 3人 1人
全年齢合計 31人 93人
男女総計 124人

2008年の福島県では、0歳~19歳まで
小児甲状腺がんになった子供は男女とも0人だったのです。
しかも20歳~24歳の男女まで0人です。

つまり福島県民の子供達が
元々、小児甲状腺がんになりやすい体質や
遺伝子をもつわけではない。

なお福島県では小児甲状腺がんが0人だった2008年。
2008年の日本全国すべての0歳~19歳の子供達で
小児甲状腺がんになった人数は、
男女合計で72人と推定されています。

***

それと、
1F事故前の
(小児甲状腺ガンを含む)「小児ガン」
という全く別の視点で考察しても、

〔小児ガンの平均発症率「1万人に1人」を
純粋に当てはめても・・・・〕
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314027152...

1F事故以前の各種専門書でも確認してみましたが、
「小児がんには、白血病に代表される血液腫瘍と、
さまざまな臓器に腫瘤として発生する固形腫瘍があります。
実際に小児がんの種類を細かくわけると、
数万人から数十万人に1人のまれな発生のものばかりで、
それら全てを合わせて
15歳未満の
小児人口1万人あたり約1.1人の発症率
といわれています。」

補足これを
「小児人口100万人あたり約1人の発症率」
に換算すると

仮に、
「小児甲状腺ガンの平均発症率」を非常に甘く見積もってみて、
小児ガンの平均発症率「1万人に1人」を
福島の現況に当てはめてみても、

「1万人に1人」
⇒「10万人に10人」
⇒「100万人に100人」
⇒「37万人に37人」

と強いて言えば、
特に、↑の
~会津地方~
○喜多方地域:0.00%、0.0人/10万人
が1F事故以前の標準値[⇒最大でも「10万人に10人」]
に近い状況になるわけですが、
↑の
○喜多方地域:0.00%、0.0人/10万人
以外の地域に関し、
「過剰増加」というよりも、
既に「異常増加」の現況が分かるのでは?

小児甲状腺がん,甲状腺検査,罹患,罹患率,良性結節

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har********さん

2016/2/1909:17:52

まぁおまえが何の根拠も提示できないで
妄想レベルの憶測だけで書き散らしてるって事は
事実上、放射能の影響は何も無いって証拠だろ。w

まぁおまえが何の根拠も提示できないで
妄想レベルの憶測だけで書き散らしてるって事は...

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uff********さん

2016/2/2118:46:27

放射性物質は水銀のような重金属と異なり、体内に取り込んでも代謝や排泄によって体の外に排出される。これは重金属との決定的な違いである。

放射能は、時間を経ると減り、1000年で99・95%が消滅する。有害性が消えない水銀など重金属の廃棄物とは事情が違う。

原発事故があった平成23年の夏、岡田さんは原発から20キロ圏に入った。24年9月には、山本さんらの牧場と協力し、獣医師や北里大、東北大などの研究者と団体を結成。被曝した牛の採血、採尿、遺伝子変化の解析などを通して放射線の影響調査を継続してきた。累積の被曝線量が、2千ミリシーベルトと推定される牛もいる。人の年間目安量1ミリシーベルトの2千倍だ。

しかし、これまでの調査では、白血球の減少など被曝による影響は確認されていない。放射性物質に汚染されていない餌を与えていれば、3カ月ほどで体内の放射性物質が排出されることも分かった。

2016.2.21 13:00
【被曝リスクを検証する(中)】
牛の殺処分を拒否した畜産家が、世界初の実験で明らかにした被曝の影響
http://www.sankei.com/affairs/news/160221/afr1602210001-n1.html

被曝した牛の飼育を続ける山本幸男さん=2月3日、福島県浪江町(野田佑介撮影)
http://www.sankei.com/affairs/photos/160221/afr1602210001-p1.html

緑色のトラクターが雪の残る平原をうなりを上げながら進んでいく。その音を聞くや、大柄で真っ黒の牛たちがリーダー格を筆頭にゆっくりと集まってきた。

「べぇーべ」。トラクターの運転席から下りた山本幸男さん(73)が、牛を意味する東北地方の方言「べこ」に由来する言葉を口にしながら、わらをほぐす。「同じ家族だからね」。まるで自分の子供のように、寄ってきた牛たちの頭や背中をそっとなでた。

東京電力福島第1原発から約10キロ北西にある福島県浪江町の末森地区。山本さんは東京ドーム4個分ほどの広さに、約50頭の牛を飼育している。他の牛と違うのは、大量の放射性物質で被曝したことだ。

原発事故から2カ月後、政府は福島第1原発から半径20キロ圏に残された家畜の殺処分を決定したが、山本さんは拒否し、牛を牧場内に放った。“家族の一員”を自らの手であやめることはできなかったのだ。

しかし、飼育の厳しさは年々増す。4月から11月ごろまでは牧草が餌になるが、12月から3月ごろまでは草が生えず、岩手県で取れた牧草を購入。その間の餌代は600万円ほど。出費だけがむなしくかさむ。

それでも、山本さんは牛の面倒を見続ける。「飲まず食わずで死ぬのと、腹いっぱい食べて死ぬのとでは全然違う。最後まで面倒見てやりたいんだ。そして地域のため、福島の畜産の未来のために、この牛が貴重な資料になるんだよ」

■ ■

山本さんの牧場を含む浪江、大熊の両町の3カ所では、殺処分を拒否した被曝牛計約160頭の調査が続けられている。

「大型動物の被曝を長期的に調べるのは世界初。実験室ではできない。その研究が人間にとっても参考になり還元されていく」。岩手大農学部准教授の岡田啓司さん(59)=生産獣医療学=は力を込める。

原発事故があった平成23年の夏、岡田さんは原発から20キロ圏に入った。24年9月には、山本さんらの牧場と協力し、獣医師や北里大、東北大などの研究者と団体を結成。被曝した牛の採血、採尿、遺伝子変化の解析などを通して放射線の影響調査を継続してきた。累積の被曝線量が、2千ミリシーベルトと推定される牛もいる。人の年間目安量1ミリシーベルトの2千倍だ。

しかし、これまでの調査では、白血球の減少など被曝による影響は確認されていない。放射性物質に汚染されていない餌を与えていれば、3カ月ほどで体内の放射性物質が排出されることも分かった。

こうした活動に対し、批判的な声も多い。

■ ■

事故当時、原発から20キロ圏では、農家約300戸が計約3500頭を飼育。国は県を通じ、伝染病の危険や野生の「放(はな)れ牛」になることを恐れ、殺処分命令を下した。

しかし、国にとって一部の牧場が殺処分に反発したことは予想外だった。結局、国は出荷しないことを前提に飼育を認めた。

県によると、「被曝牛は福島の風評を助長する」と反発する声まで上がっているという。

現状の研究では、被曝の影響がないことが牛で実証されているが、その影響は長期にわたり、見極めには時間がかかる。

「本当だったら何も出ないで幸せな形で終わるのが一番いい。それが住民の帰還や復興にもつながる。しかし、私たちはストーリーも到達点もつくらない。純粋に科学者として中立的な立場で、何が起きて、あるいは何が起きていないかをきちっと整理することが大事だ」。岡田さんはこう言い切った。

dka********さん

2016/2/2118:44:49

福島県は当然ながら十分に人が住める場所である。

福島県南相馬市の住民の内部・外部被曝の被曝量はとっくの昔に十分下がっていることは、データが証明している。

2016.2.21 12:10
【被曝リスクを検証する(上)】
命奪うのは放射線ではない 10万人検査の医師が報告した真のリスクとは
http://www.sankei.com/premium/news/160219/prm1602190009-n1.html

南相馬市の住民の内部・外部被曝の状況
http://www.sankei.com/premium/photos/160219/prm1602190009-p1.html

小さな診察室に穏やかな空気が流れた。

「大丈夫。今の生活で食べているものは、何も問題ありませんよ」

子供が被曝していないか不安そうな母親をなだめるように、医師の坪倉正治さん(34)は言葉をかけた。「ありがとう」。女の子がはにかむと、坪倉医師は185センチの長身をかがめて「どういたしまして」とほほ笑んだ。

東京電力福島第1原発から北に約23キロ離れた福島県南相馬市立総合病院。坪倉さんは東大医科学研究所に研究員として籍を置きながら、週の半分をここで過ごす。毎週火曜日の午後は、乳幼児専用のホールボディーカウンター(WBC)「BABY SCAN(ベビースキャン)」を使い、6歳以下の児童の内部被曝量を測定している。体外から放射線を浴びる外部被曝に対し、飲食物から被曝する内部被曝は、健康への影響がより大きい。

この日、長女(5)の検診で訪れた女性(36)は、平成23年3月の東京電力福島第1原発事故で、まだ生後3カ月だった長女とともに県外へ避難し、2年ほど前に南相馬市の実家に戻った。

「子供に内部被曝の検査を受けさせていないことが、ずっと心に引っかかっていた」。結果を聞き、「ほっとした。2人目も安心して育てられる」。間もなく生まれる新しい命に語りかけるように、大きくなったおなかをさすった。

■ ■

坪倉さんが南相馬市に入ったのは、原発事故から約1カ月後の23年4月。これまでに南相馬市と周辺自治体の延べ10万人以上の内部被曝検査に携わってきた。

また、南相馬市が事故後、全市民を対象に希望者に配布したガラスバッジ(個人線量計)のデータ延べ約5万人分の解析も進めるなど、現場の医師としては唯一、「内部」と「外部」の両方から住民への影響を調査し続けている。

23年9月から24年3月までのおよそ半年間では、被験者の35%で放射性セシウムが検出されたが、翌年の夏は10%以下、26年以降は5%以下で推移している。

26年から県内3カ所で導入したベビースキャンは通常のWBCの5~6倍の検出能力を持つ。これまでに4千人以上を検査したが、放射性セシウムが検出された児童は1人もいない。

にもかかわらず、検査と同時に実施したアンケートでは、福島県産の野菜やコメ、水道水を避ける親の割合が約6割に上った。「通常の食生活で内部被曝することはない」。坪倉さんは“安全性”を発信する必要性を感じ、これまでに県内の小学校などで100回以上の講演を重ねてきた。

■ ■

原発事故は福島の社会を大きく変化させた。避難で長時間の移動に耐えられず亡くなった高齢者、身体の異変を感じても受診せず末期がんになった女性、脳卒中でたびたび入院する除染作業員…。住民は健康を害し、「弱者」があぶり出された。坪倉さんはこうした実態を目の当たりにしてきた。

データも坪倉さんの見てきた現実を裏付ける。原発事故後、南相馬市立総合病院では脳卒中で入院する患者が倍増した。糖尿病や高脂血症などの生活習慣病が事故後に増加していたことも分かり、避難した人の方が避難しなかった人よりも病気の悪化率が大きいという結果も出ている。

「住民の命を奪っているのは放射線ではない。放射線をリスクの1つとしてとらえながら、本当に命を守りたければ、社会全体の問題として本気で取り組んでいかないといけない」。坪倉さんはそう訴えた。



原発事故から5年近くがたつが、放射線への不安はなかなか消えない。被曝リスクの実態はどこまで分かっているのか報告する。

【用語解説「放射線被曝」】 人体が放射線を浴びることで、影響の大きさは実効線量(単位はシーベルト)で表される。放射線医学総合研究所によると、年間では宇宙からも大地からもそれぞれ0・3ミリシーベルトほど被曝するほか、食事からも約1ミリシーベルトを摂取している。自然の放射線による被曝の積算線量は年間で2・1ミリシーベルト(日本平均)になる。ほかにも、胸のエックス線検査は1回0・06ミリシーベルト、東京-ニューヨーク間を航空機で往復すると0・19ミリシーベルトを浴びる。

wkg********さん

2016/2/2115:26:17

この話私は信じていない。

仮に事実だとしても、甲状腺がんの治癒率は90%以上である。

復興の妨げや風評被害の源になっているのは、民主党に大きな責任がある。

民主党が、「年間1ミリシーベルト以下」という除染の長期目標値を設定したからだ。

達成困難な数値が逆に人々を苦しめる結果を招いている。

放射線被曝の影響が、がんを増やすという形で出現するのは、短時間で100ミリシーベルト以上の場合だ。

それもがんを増やす確率が上昇する値は、100ミリシーベルトでたったの0.5%だ。

最初から「年間20ミリシーベルト以下」とするべきであった。

民主党はこの責任をどう取るつもりなのか?

2016.2.21 05:02
【主張】
1ミリシーベルト 呪縛解き現実的な数値を
http://www.sankei.com/column/news/160221/clm1602210003-n1.html

日本国内を「1ミリシーベルト」という妖怪が徘徊(はいかい)している趣である。

福島原発事故から5年を迎えようとする中で、「年間1ミリシーベルト以下」という除染の長期目標値が、本来あるべき復興の妨げや風評被害の源になっている。

民主党政権下で決まった追加被曝(ひばく)線量に対する数値だ。厳しければ厳しいほど安全という発想で決められたのだろうが、達成困難な数値が逆に人々を苦しめる結果を招いている。

放射線被曝の影響が、がんを増やすという形で出現するのは100ミリシーベルト以上の場合だ。

国際放射線防護委員会(ICRP)が提唱する、事故からの復興途上における線量抑制の目安は年間1~20ミリシーベルトとされている。

仮に、除染の目標値が、帰還の目安でもある20ミリシーベルトに設定されていたなら、除染廃棄物の量も大幅に減っていたはずである。

20ミリシーベルトの被曝がもたらすリスクというのも極めて低い。野菜嫌い、塩分の過剰摂取による発がんリスクは、それぞれ100ミリシーベルト、500ミリシーベルトの被曝に相当する。そう考えれば20ミリシーベルトの影響は生活習慣に埋もれてしまう水準だ。

先日の丸川珠代環境相の1ミリシーベルト無根拠発言は、こうしたことを言いたかったのだろうが、軽率に過ぎた。しかも批判されるとあっさり撤回してしまった。

科学の領域において、低線量では不確実性が増す。そういう問題ではなく、人生観や価値観が意味を持つ哲学の領域で論ずべきことを丁寧に語ってほしかった。

国民の間で目標値に関する冷静な議論が始まる糸口となる可能性があっただけに、残念だ。

「1ミリシーベルト」の呪縛力は、放射線を正しく恐れる判断力を人々から奪い、除染に要する費用を天井知らずに押し上げている。福島県をはじめとする被災地の復興には、前向きの発想が必要だ。

早急には実現できない1ミリシーベルトの除染目標に、これからも不安といらだちの念を抱き続けて過ごすのか。それとも現実的で、より意味のある目標値に切り替えて、夢と希望を引き寄せるのか。

結論は自明のはずだが、後者の選択が容易でないのは1ミリシーベルトが絶対の安心基準へと変質しているためだろう。原因は政治の決定に根ざしている。硬化した呪縛を解いて復興を促進するのは、党派を超えて政治の責務である。

ryu********さん

2016/2/1723:06:08

福島の原発事故の影響で放射能関連の疾患や死亡例が蔓延しているのなら、
その事実を指定しそれを書けばいいだけ。
しかし、それが存在しないから、放射脳サンたちは、
日常にありふれた疾患を原発や放射能の所為に見せかけて、放射能デマを作り上げている。



つまり、それは

放射脳サンたちが、この手のデマ質問をすればするほど、

『現在の日本に福島の原発事故や放射能による疾患や死亡例は無い』

という逆説的な証明をしていることになっている。


ま、こういうことも馬鹿だから分からないんだろうねww

ore********さん

2016/2/1615:38:11

どんどん増えるのは 間違えない

さすがに 地元新聞は記事にしたけど

どんどん増えるのは 間違えない

さすがに 地元新聞は記事にしたけど

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