モリンダのイリドイド(ノニジュース)を飲んだら糖尿病になってしまいました! モリンダのノニジュースをネットワークビジネスをしている知人に 勧められて、イリドイドというノニジュース

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他の方も書かれているように、推奨量の10倍飲んでいた等でなければ、最後のダメ押しをした可能性はありますが、糖尿病の原因とはいえないでしょう。 >ノニジュースを飲めばガン予防や >いま飲んでいる血圧のクスリが止められる 健康食品関係の法規制は例えば下記が詳しいです。 健康食品ナビ<東京都福祉保健局> http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/supply/ 医薬品医療機器等法(旧 薬事法)等により、医薬品でない健康食品が、病気の予防、治療効果を謳うことは禁止されています。これは、本社のある米国でも変わりはありません。 明示しなくても、暗示するだけ違法となります。体験談等でも同様です。 特定商取引に関する法律で、不実の告知が刑罰を以って禁止されています。不実でないことの証明責任は販売業者側にあります。おそらく、多くの専門家が納得するレベルで不実でないことを証明することは無理でしょう。 出来れば、消費者センターに情報提供を兼ねて相談願えないでしょうか? 現在、法規制の強化が議論されていますが、消費者からの情報提供が少ないことが問題となっています。業者側からは、情報が少ないことを理由に法規制強化に反対する人もいます。 苦情の多い会社は、行政指導や行政処分の対象となります。 全国の消費生活センター等_国民生活センター http://www.kokusen.go.jp/map/ 損害賠償は難しいと思いますが、不実告知により商品を購入していますから、法的に返金の対象となる可能性があります。その点も、消費者センターに相談してください。 #このようなケースで実際に返金している会社も見かけます。

追記 健康増進法等で、認可された食品は、法的に認められた範囲で病気の予防・治療効果を謳うことが認められています。 ただし、確実に病気の予防・治療効果があると勘違いをされないように、表現には細心の注意を払っています。おそらく、病気の予防・治療効果と明確には表現していないでしょう。 例えば、”高血圧の予防”と書かずに、”血圧が気になる方へ”等があります。

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そのジュースが原因で糖尿病になったという事は、普通考えられないですね。 質問者さんの普段の食生活とか体重、また運動不足とかがあればこの病になりやすい体質となります。 被害届や損害賠償については、医学的根拠が必要となりますがかなり難しいかと思いますね。 お大事に。

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